本当に20年後が大好きな韓国人
投稿者: narurin 投稿日時: 2007/01/26 12:57 投稿番号: [11867 / 73791]
三星の会長が、20年後を心配しています。20年後と言えば、韓国人の長期的妄想の届く限界範囲であるかのように、20年後ですね。
今でも十分中国は、韓国にとって脅威なんですが、また、日本は、韓国など背中に感じないくらい先に行ってますが、
それでも、20年後まで、日本と中国の狭間にいると考えているようです。以下、三星会長のインタビューです。
三星李健煕会長「中国に追われ、日本は先に進み…20年後が心配」
−−今年、三星グループ会長就任20周年を迎えたが。
「(三星が)大きくなって良いのは良いが、20年後がもっと心配だ。中国は追って来て日本は先に行く状況で、韓国はサンドイッチだ。これを乗り越えなければ苦労が数段増える韓半島の位置だ。創造経営を強調したのもこのためだ」
−−イ・ジェヨン専務を最高顧客管理責任者(CCO)に任命した背景は。
「顧客と実務技術者、研究所などをもっと深く知ってもらうよう訓練するためだ」
−−いつごろ経営権を渡すつもりか。5年以内に可能か。
「先に資格を備えなければならない。(経営権継承以前に)基礎は作っておかなければならない。(※経営権継承の意志を否認しなかったが、経験蓄積がもっと必要だという意と解釈される。)「
−−イ・ギテ前三星電子情報通信総括社長を副会長に昇進させ、技術総括責任者(CTO)に任命した理由は。
「頑張っているから昇進するのだ。(※会議前、李会長は李副会長が人事に不満を抱いて出勤していないかという一部メディアの報道に対し「そんなことはない」と憶測を一蹴した。李副会長をCTO席に移すことが「左遷」ではないという意味だ。)」
−−全経連会長職を受け入れる意思は。
「本当に大変だ。三星を経営するのにも時間がないのに、手いっぱいだ」
−−海外経営計画は。
「計画というよりは実際、ひんぱんに出ていかなければならない。特に人にたくさん会うつもりだ」
イ・ヒョンサン記者
2007.01.26 12:37:49
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http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84041&servcode=300§code=300
20年後…朝鮮半島に韓国は存在しているのでしょうか?それでも、心配するのは20年後。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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