フィリピンの件の次は新年演説の言い訳三昧
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/26 09:26 投稿番号: [11853 / 73791]
いやはや、フィリピンも行かなかった方がまし、新年演説もやらなかった方がまし、あれもこれもしなかった方がまし。
朝鮮人の歴史は全編、こんな感じですね。傲慢に思い上がる以外、何も出来ない実力のなさがもたらすものですね。
盧武鉉は、フィリピンで、アロヨ大統領と日本に恥をかかされた事で、外交通商部がわざわざ、合計3回も!記者会見までやって言い訳にやっきになる不様さを見せましたが、
新年演説もこれで、何回目の釈明、恥の上塗りでしょうか?
しかも、政権与党のヨルリン・ウリ党が離党者続出、四分五裂、崩壊中である事に触れて、今度は、自分が離党すると。
仮にも、一国の大統領なのですから、政権与党が崩壊、大統領まで選挙基盤から無縁になる事の意味を考えた事もないというのは・・・・
仮に、ブッシュ大統領が共和党をやめるか、共和党がなくなってしまって、選挙・権力基盤と政権が無縁になったら、周りの国も外交に困る事になります。
こういう簡単な事も、やはり、ハングル頭では、理解するのが難しすぎる事なんでしょうね(大笑)。
自分で言っている事の愚かしさが全然分かってないようです。
『盧武鉉大統領は25日、「大統領に離党しろと言うなら、私は離党する。(与党ヨルリン・ウリ党の議員たちが)離党する理由が私のためであるなら、私のほうが党籍を放棄する」と述べた。
また、「一時は、ただ改憲の機会をもう一度延長させるために任期を短縮する案を考慮したが、適切ではないと思い今は考えていない。はっきりと言うが、任期短縮は絶対にない」と強調した。
さらに不動産問題に関連しては「不動産のバブル崩壊はないだろう」としたうえで、「(庶民は)無理に借金をして(家を)購入しないでほしい。それほど住宅価格は上がらず、今後も上がることはないだろう」と述べた。
盧大統領は、「流動性の管理もしっかりと行ない、国税庁の税務調査も明確に実施する」としつつ、「(住宅価格が)さらに上がれば、もっと強い対策を講じて実施する。命をかけてまで不動産投機をしても、いいことはないだろう」と付け加えた。
一方、6者協議に関しては、「6者協議と南北首脳会談は順当に行なわれなければならない。首脳会談については、現在『何の動きもしておらず、条件が合えば会談するのが原則だ』と言いたいが、今の環境では難しい」と話した。
昨年11月の韓日首脳会談で、東海(トンヘ、日本名=日本海)の名称を「平和の海」と変更しようと発言したことに関連しては、「突然、即興的に出たのではない。外交の公式チャンネルで提案するのは適切ではないので、韓日首脳が会した席で、『プラスアルファ』として提案した」と説明した。
野党ハンナラ党のナ・ギョンウォ・スポークスマンは、「盧大統領の記者会見は、政権延長のための選挙演説放送だ。大統領の地位を利用して、電波を私物に転落させた」と批判した。
民主党の李相烈スポークスマンは、「独善と意地に満ちた姿が投影された失望させられる会見だった」とした。さらに、民主労働党の朴用鎮スポークスマンも、「失敗した国政に対して責任回避の態度を示し、非常に遺憾だ」と批判した。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007012634468
朝鮮人の歴史は全編、こんな感じですね。傲慢に思い上がる以外、何も出来ない実力のなさがもたらすものですね。
盧武鉉は、フィリピンで、アロヨ大統領と日本に恥をかかされた事で、外交通商部がわざわざ、合計3回も!記者会見までやって言い訳にやっきになる不様さを見せましたが、
新年演説もこれで、何回目の釈明、恥の上塗りでしょうか?
しかも、政権与党のヨルリン・ウリ党が離党者続出、四分五裂、崩壊中である事に触れて、今度は、自分が離党すると。
仮にも、一国の大統領なのですから、政権与党が崩壊、大統領まで選挙基盤から無縁になる事の意味を考えた事もないというのは・・・・
仮に、ブッシュ大統領が共和党をやめるか、共和党がなくなってしまって、選挙・権力基盤と政権が無縁になったら、周りの国も外交に困る事になります。
こういう簡単な事も、やはり、ハングル頭では、理解するのが難しすぎる事なんでしょうね(大笑)。
自分で言っている事の愚かしさが全然分かってないようです。
『盧武鉉大統領は25日、「大統領に離党しろと言うなら、私は離党する。(与党ヨルリン・ウリ党の議員たちが)離党する理由が私のためであるなら、私のほうが党籍を放棄する」と述べた。
また、「一時は、ただ改憲の機会をもう一度延長させるために任期を短縮する案を考慮したが、適切ではないと思い今は考えていない。はっきりと言うが、任期短縮は絶対にない」と強調した。
さらに不動産問題に関連しては「不動産のバブル崩壊はないだろう」としたうえで、「(庶民は)無理に借金をして(家を)購入しないでほしい。それほど住宅価格は上がらず、今後も上がることはないだろう」と述べた。
盧大統領は、「流動性の管理もしっかりと行ない、国税庁の税務調査も明確に実施する」としつつ、「(住宅価格が)さらに上がれば、もっと強い対策を講じて実施する。命をかけてまで不動産投機をしても、いいことはないだろう」と付け加えた。
一方、6者協議に関しては、「6者協議と南北首脳会談は順当に行なわれなければならない。首脳会談については、現在『何の動きもしておらず、条件が合えば会談するのが原則だ』と言いたいが、今の環境では難しい」と話した。
昨年11月の韓日首脳会談で、東海(トンヘ、日本名=日本海)の名称を「平和の海」と変更しようと発言したことに関連しては、「突然、即興的に出たのではない。外交の公式チャンネルで提案するのは適切ではないので、韓日首脳が会した席で、『プラスアルファ』として提案した」と説明した。
野党ハンナラ党のナ・ギョンウォ・スポークスマンは、「盧大統領の記者会見は、政権延長のための選挙演説放送だ。大統領の地位を利用して、電波を私物に転落させた」と批判した。
民主党の李相烈スポークスマンは、「独善と意地に満ちた姿が投影された失望させられる会見だった」とした。さらに、民主労働党の朴用鎮スポークスマンも、「失敗した国政に対して責任回避の態度を示し、非常に遺憾だ」と批判した。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007012634468