ウリ党、内部分裂、その中でまた党派抗争
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/25 08:13 投稿番号: [11803 / 73791]
さすが、李氏朝鮮時代に開祖・李成桂の息子達から、早速醜い抗争、殺し合いに明け暮れた伝統ですね。その後、500年間も党派抗争、内輪もめだけにやっきになる民族性。
亡国の危機、外敵が来るたびに逃げ回り、中国やモンゴルにシッポをふって売国し、内部抗争でヒマつぶし。
分裂、崩壊していくヨルリン・ウリ党の中で、分裂をめぐる『名分』について、抗争。
これでも、一国の政権与党。
経済破綻、また亡国かという瀬戸際に、いつもの朝鮮のパターン。
これも、後になれば、誰か、ひとのせいにするんでしょうね(笑)。
国内は経済破綻目前、世界中で韓国の女子大生は遠征売春、北の女性は中国で売られている最中。
『分裂の与党、新党派と残留派が「名分争い」
与党のヨルリン・ウリ党の内紛の中、いわゆる党残留派の議員たちが23日に基礎党員制への党憲法改正を受け入れる意思を表明し、
離党の動きをめぐって統合新党派と残留派の「名分争い」が激化している。
親盧(盧武鉉大統領寄り)グループ中心で形成される残留派の李華泳議員は同日、「(党憲法改正の効力停止)仮処分申請を裁判所が認容したことを理由に(統合新党派の)党を分解しようとする意図が明確になった今、破局を防がなければならないという結論に至った」と述べ、基礎党員制の受け入れる考えを明らかにした。李議員は「離党の名分を与えないという主旨」と説明した。
また、残留派のキム・ヒョンジュ、イ・グァンチョル議員なども同日午前、文喜相、ペ・ギソン、ウォン・ヘヨン、呉泳食議員など中堅または中道派議員らと会って「党の危機を厳重に受け止めている」と話したと、呉議員が伝えた。李光宰議員は (基幹党員らが) 仮処分の訴訟を取り下げるように説得するつもりと話した。
残留派のこのような態度の変化は、19日に裁判所が仮処分申請を受け入れて残留派の金斗官前最高委員などが党憲法改正のため今月29日に開かれる中央委員会を実力で阻止しようとしたことが、むしろ統合新党派に離党の名分を与えたという認識から始まったものとみられる。党の分裂に対する責任を押し付けられるわけにはいかないというものだ。
これによって29日開催の中央委員会が党憲法改正を議決すれば、来月14日に予定していた全国党大会が開かれる道は開かれる。イム・ジョンソク、鄭長善、金富謙、チョ・ベスク議員など再選議員たちも同日会合を開き、「中央委で党憲法改正案が処理されれば、全国党大会は予定通り行われなければならない」との意見をまとめた。
しかし、統合新党派の反応は概して冷笑的だ。ある再選議員は「すでに党を分裂させて、今になってそんなことで問題が解決できるだろうか」と不満を噴き出した。どうせ、残留派とは党を一緒になれないのではないかという空気も見られる。
前日、地方区党員たちに離党意思を明らかにした李啓安議員は同日、自身のホームページに離党宣言文を発表した。李議員は早ければ24日にも離党届けを提出する予定だ。
離党を示唆してきた千正培議員も同日の記者懇談会で、「基礎党員制が新党か党残留かを分けるほど重要な問題ではない」と述べ、離党の意思に変化がないことを明らかにした。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=050000&biid=2007012492458
『鄭雲燦氏「韓国経済、限りない墜落の恐れ」
鄭雲燦前ソウル大総長兼韓国経済学会会長は23日
「現在、韓国経済は活力と方向を失い、限りない沈滞に陥る可能性が高まっている」と述べた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83941&servcode=300§code=300
亡国の危機、外敵が来るたびに逃げ回り、中国やモンゴルにシッポをふって売国し、内部抗争でヒマつぶし。
分裂、崩壊していくヨルリン・ウリ党の中で、分裂をめぐる『名分』について、抗争。
これでも、一国の政権与党。
経済破綻、また亡国かという瀬戸際に、いつもの朝鮮のパターン。
これも、後になれば、誰か、ひとのせいにするんでしょうね(笑)。
国内は経済破綻目前、世界中で韓国の女子大生は遠征売春、北の女性は中国で売られている最中。
『分裂の与党、新党派と残留派が「名分争い」
与党のヨルリン・ウリ党の内紛の中、いわゆる党残留派の議員たちが23日に基礎党員制への党憲法改正を受け入れる意思を表明し、
離党の動きをめぐって統合新党派と残留派の「名分争い」が激化している。
親盧(盧武鉉大統領寄り)グループ中心で形成される残留派の李華泳議員は同日、「(党憲法改正の効力停止)仮処分申請を裁判所が認容したことを理由に(統合新党派の)党を分解しようとする意図が明確になった今、破局を防がなければならないという結論に至った」と述べ、基礎党員制の受け入れる考えを明らかにした。李議員は「離党の名分を与えないという主旨」と説明した。
また、残留派のキム・ヒョンジュ、イ・グァンチョル議員なども同日午前、文喜相、ペ・ギソン、ウォン・ヘヨン、呉泳食議員など中堅または中道派議員らと会って「党の危機を厳重に受け止めている」と話したと、呉議員が伝えた。李光宰議員は (基幹党員らが) 仮処分の訴訟を取り下げるように説得するつもりと話した。
残留派のこのような態度の変化は、19日に裁判所が仮処分申請を受け入れて残留派の金斗官前最高委員などが党憲法改正のため今月29日に開かれる中央委員会を実力で阻止しようとしたことが、むしろ統合新党派に離党の名分を与えたという認識から始まったものとみられる。党の分裂に対する責任を押し付けられるわけにはいかないというものだ。
これによって29日開催の中央委員会が党憲法改正を議決すれば、来月14日に予定していた全国党大会が開かれる道は開かれる。イム・ジョンソク、鄭長善、金富謙、チョ・ベスク議員など再選議員たちも同日会合を開き、「中央委で党憲法改正案が処理されれば、全国党大会は予定通り行われなければならない」との意見をまとめた。
しかし、統合新党派の反応は概して冷笑的だ。ある再選議員は「すでに党を分裂させて、今になってそんなことで問題が解決できるだろうか」と不満を噴き出した。どうせ、残留派とは党を一緒になれないのではないかという空気も見られる。
前日、地方区党員たちに離党意思を明らかにした李啓安議員は同日、自身のホームページに離党宣言文を発表した。李議員は早ければ24日にも離党届けを提出する予定だ。
離党を示唆してきた千正培議員も同日の記者懇談会で、「基礎党員制が新党か党残留かを分けるほど重要な問題ではない」と述べ、離党の意思に変化がないことを明らかにした。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=050000&biid=2007012492458
『鄭雲燦氏「韓国経済、限りない墜落の恐れ」
鄭雲燦前ソウル大総長兼韓国経済学会会長は23日
「現在、韓国経済は活力と方向を失い、限りない沈滞に陥る可能性が高まっている」と述べた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83941&servcode=300§code=300
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.