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自分は弱者、自賛と弁解、責任の転嫁

投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/01/24 18:33 投稿番号: [11772 / 73791]
笑えますね。

「自分は弱者」、「自賛と弁解」、「責任の転嫁」、「断定」、「抗弁」、「憤怒」・・・・

朝鮮人そのもの。

よくもま〜、これだけ、被害者面して、屁理屈こねられるもの。


>盧大統領「自賛・弁解・抗弁」の心理浮き彫りに

盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の新年特別演説には「憤まんさ」と「抗弁」、「憤怒」が染みついていた。予定された1時間じゃ全然足りなかった。青瓦台(チョンワデ、大統領府)が配った演説文の原稿だけでもA4用紙で61ページ・約4万3000字にのぼった。盧大統領は自問自答で演説をスタートした。

「多くの方々が参加政府(現政府のこと)に実績というものもあるのか、と疑念を抱いているだろう。わたくしの返事は『はい、あります』です」と語った。盧大統領は「民生関連問題は金泳三(キム・ヨンサム)、金大中(キム・デジュン)両政権から譲り受けたもの」という認識を示した。そうした言葉には「責任の転嫁」と「断定」が一部染みついていた。自身を困らせる相手を攻撃し「自己否定」が表れたりもした。

盧大統領は「数字上の高い経済成果」を説明しながら「野党と各マスコミが絶えず韓国経済を危機、破たんと語っているなか、成しとげた成果だ」とした。不動産価格を抑えられなかった理由については「マスコミが反対し揺さぶったため」と主張した。「権力とマスコミの癒着は国民政府(金大中政府のこと)で解消された。参加政府はもう一歩進んでマスコミの特権と横暴に対抗している」というコメントも、責任転嫁に思われ得る。

盧大統領の語法では、政府は強者ではなくマスコミの横暴に「対抗する」弱者に位置付けられた。
そのため、盧大統領の新年演説では「私のせいです」という執権4年に対する反省よりは、自賛と弁解、抗弁の心理が浮き彫りになった。盧大統領のこうした心理は、憲法改正の提案に背を向けている次期大統領選候補らへの公開的な警告に発展した。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83969&servcode=200&sectcode=200



日本人の投稿

>「自賛・弁解・抗弁」朝鮮人の心理とはこういうものです。今に始まった事ではない。

>あらゆる問題はマスコミのせい、野党のせい、側近のせい、即ち民意のせい。?国民からすれば、当然ノムさんのせい。
大統領がこれほど弱くて酷い言い訳するとは見上げたものです。残りの期間も言い訳文書作成に終始する事でしょう。
日本人は言い訳を美徳としません。潔く政策の失敗を認め、糧とし、明日への道を切り開くことです。もっと大きい夢のある政策を語って下さい。
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