またもや、ぶざまに米軍にしがみつく韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/24 14:09 投稿番号: [11758 / 73791]
盧武鉉は、『韓国の将軍達は、アメリカをお兄さんお兄さんと呼んで、その袖につかまっていただけ』と喚いて、軽蔑されました。お決まりの、独立国だから云々、外国軍がいるのはおかしい云々・・・・
同盟と占領の区別もつかない朝鮮人ですが、では、いざ、米軍や連合軍が出て行こうとすると、途端にその袖にしがみつく。
不様極まりない民族(笑)。
しかも、お得意の、
『記者会見でこのような趣旨の発言を何度か行ってきたが、駐韓米軍司令部が公式に明らかにするのは初めてだ』
公式発言かどうかを自分でえり好みし、状況で使い分ける朝鮮人ならではの滑稽さ。
これだから、米軍からも誰からも失笑を買うんでしょうね。
大体、戦時弾薬もミサイルも対砲レーダーもなしで、国防なんて語られても聞いてる方がしらけますが。
『統制権「移管後は国連軍司令部に危機対処の権限なし」
駐韓米軍司令部は23日、
「国連軍司令官は戦時作戦統制権(統制権)移管後、韓国軍に対する統制権は行使できない。そのため停戦協定を維持して緊張が高まった状況に対処する権限がない」
との立場を明らかにした。
駐韓米軍はこの日、「国連軍司令部の未来についての報道に対する駐韓米軍司令部の立場」という報道資料を通じてこのような考えを示した。
これまでベル駐韓米軍司令官は内外での記者会見でこのような趣旨の発言を何度か行ってきたが、駐韓米軍司令部が公式に明らかにするのは初めてだ。
これは統制権を移管すると国連軍司令部が停戦協定の維持・管理機能を引き受けることができなくなることを意味し、
統制権の移管に合わせこれらの業務も韓国軍に引き継がせる意図があるものとみられる。
しかし停戦協定の維持・管理機能は国際政治的にも国際法的にも非常にデリケートな事案で、
韓国が国連軍司令部から無条件で移管を受けるには負担が大きく、今後の韓米間交渉で厳しい協議が予想される。
米軍側は停戦協定の維持・管理機能のほとんどを韓国軍に引き継がせるとの考えをすでに韓国側に伝えているが、韓国軍は慎重な立場だ。
駐韓米軍はさらに、
「最近のマスコミ報道では米軍から韓国軍への統制権移管後も、
韓国軍に対する戦時作戦統制権を行使できるよう国連軍司令部の役割を変更するだろうと誤った推測報道をしている。
これらの報道は事実とは異なる」
と立場を明らかにした。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/24/20070124000022.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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