朝鮮伝統?政権与党が空中分解、4分裂(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/23 17:00 投稿番号: [11699 / 73791]
>ウリ党が親盧党死守派−改革離党派−保守離党派の3つに分裂するという展望も出ている。沈没するウリ党号から先を争って飛び降りようとする態勢だ。
しかし、彼らが新たに作ろうとする船がどんな船なのかについて、自分たちも分からないようだ。船長、航路、船員、何も決まっていない。ただ「今飛び降りなければ死ぬ」という切迫感だけがにじみ出ているに過ぎない。このような政党に一時でも国を任せた国民は、損害賠償請求の訴訟でも起こしたい心情だ。あらゆる失政と悪政で国を台無しにしておいて・・・・<
それは怒るでしょうね。損害賠償請求までは理解できませんが(笑)。
下らない朝鮮人の歴史に、また、下らない1ページが・・・(笑)。
韓国の現政権で、政権与党であり、大統領の母胎政党が、離党者続出で分解し、4分裂!?
周辺国の外交筋も、これは困りましたね。ありえない事が・・・
選挙で選ばれた政権基盤が完全に崩壊してなくなってしまったら、そんな架空の政権、大統領と、一体、何を話せばいいんでしょうね?(大笑)
しかも、左傾・親北の連中が、今度は、「中道先進化」路線だそうです(笑)。
『離党した林鍾仁議員「ウリ党4分裂の可能性」
与党開かれたウリ党を離党した林鍾仁議員は23日、SBSラジオに出演し、大統合新党の結成に反対する党死守派がウリ党に残留すれば、
離党派は急進的な統合新党、改革を進めながら保守勢力と連携する党、民主労働党と組む党に分かれるかもしれないとし、
ウリ党が4つに分裂する可能性を指摘した。
自らの進路については、民主労働党には入党せず、ウリ党離党派、民主党と民主労働党の一部、市民社会勢力とともに新党を結成する考えであることを明らかにした。
林議員は離党の背景に関して、ウリ党は改革政党であることを掲げてきたが正反対の路線を進んでおり、2004年の総選挙以後ハンナラ党と協調路線を取り滅びつつあるためと語った。
また、この原因は盧武鉉大統領にあり、大統領は不動産対策のひとつである分譲原価公開、国家保安法の廃止、私学法を放棄してしまったと話した。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=012007012300500 &FirstCd=01
『ウリ党、「離党津波」の始まりか
与党ヨルリン・ウリ党という堤防の崩壊は、意外な所から始まった。
統合新党派でもなく離党を示唆してもいなかった林鍾仁議員は22日、「党の保守化」を批判し、離党を宣言した。林議員は、「参加型政府とウリ党の路線がハンナラ党と変わらない。庶民と中産層を代弁する改革政党を作り、ハンナラ党の政権獲得を阻止する」と離党理由を明らかにした。
金富謙、崔龍圭、趙培淑、鄭長善議員など一部の議員が、まず離党するシナリオも出ている。彼らが、民主党やハンナラ党内の改革性向の議員たちとともに、理念的に「中道先進化」を志向する政治勢力を作るということだ。
しかし、李啓安議員は、すでに離党届を作成し、地方区の党員たちに離党の決心を伝えたという。同日、中国から帰国した廉東淵議員も、離党を予告している。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007012372668
しかし、彼らが新たに作ろうとする船がどんな船なのかについて、自分たちも分からないようだ。船長、航路、船員、何も決まっていない。ただ「今飛び降りなければ死ぬ」という切迫感だけがにじみ出ているに過ぎない。このような政党に一時でも国を任せた国民は、損害賠償請求の訴訟でも起こしたい心情だ。あらゆる失政と悪政で国を台無しにしておいて・・・・<
それは怒るでしょうね。損害賠償請求までは理解できませんが(笑)。
下らない朝鮮人の歴史に、また、下らない1ページが・・・(笑)。
韓国の現政権で、政権与党であり、大統領の母胎政党が、離党者続出で分解し、4分裂!?
周辺国の外交筋も、これは困りましたね。ありえない事が・・・
選挙で選ばれた政権基盤が完全に崩壊してなくなってしまったら、そんな架空の政権、大統領と、一体、何を話せばいいんでしょうね?(大笑)
しかも、左傾・親北の連中が、今度は、「中道先進化」路線だそうです(笑)。
『離党した林鍾仁議員「ウリ党4分裂の可能性」
与党開かれたウリ党を離党した林鍾仁議員は23日、SBSラジオに出演し、大統合新党の結成に反対する党死守派がウリ党に残留すれば、
離党派は急進的な統合新党、改革を進めながら保守勢力と連携する党、民主労働党と組む党に分かれるかもしれないとし、
ウリ党が4つに分裂する可能性を指摘した。
自らの進路については、民主労働党には入党せず、ウリ党離党派、民主党と民主労働党の一部、市民社会勢力とともに新党を結成する考えであることを明らかにした。
林議員は離党の背景に関して、ウリ党は改革政党であることを掲げてきたが正反対の路線を進んでおり、2004年の総選挙以後ハンナラ党と協調路線を取り滅びつつあるためと語った。
また、この原因は盧武鉉大統領にあり、大統領は不動産対策のひとつである分譲原価公開、国家保安法の廃止、私学法を放棄してしまったと話した。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=012007012300500 &FirstCd=01
『ウリ党、「離党津波」の始まりか
与党ヨルリン・ウリ党という堤防の崩壊は、意外な所から始まった。
統合新党派でもなく離党を示唆してもいなかった林鍾仁議員は22日、「党の保守化」を批判し、離党を宣言した。林議員は、「参加型政府とウリ党の路線がハンナラ党と変わらない。庶民と中産層を代弁する改革政党を作り、ハンナラ党の政権獲得を阻止する」と離党理由を明らかにした。
金富謙、崔龍圭、趙培淑、鄭長善議員など一部の議員が、まず離党するシナリオも出ている。彼らが、民主党やハンナラ党内の改革性向の議員たちとともに、理念的に「中道先進化」を志向する政治勢力を作るということだ。
しかし、李啓安議員は、すでに離党届を作成し、地方区の党員たちに離党の決心を伝えたという。同日、中国から帰国した廉東淵議員も、離党を予告している。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2007012372668
これは メッセージ 11686 (c46c47po2 さん)への返信です.