まことに能天気なひともいるもので
投稿者: mandaragae 投稿日時: 2006/09/01 16:06 投稿番号: [1163 / 73791]
>あくまで、韓国の事実上の消滅となる崩壊時期、過程、日本への影響を話し合うトピです。
これが初回投稿者の内容。
正直、韓国の崩壊はシナリオ通りでこれが他人事ならどうでもいいと思う。
しかし「日本への影響」を全く考えない能天気なひとには恐れ入る。
このトピで「朝鮮は日本をまるで自国のように見ている」と有りましたが、
それは正解。
近江、出雲、長州、薩摩この辺りは国籍はともかくとして帰化人が多い。
さしずめ薩摩の筆頭は小泉首相(彼の父親は鹿児島出身)
長州の筆頭は次期首相の呼び声高い安倍官房長官ってところでしょうか。
http://www.libro-koseisha.co.jp/top03/rb818.htmlこれを見ると朝鮮と日本の関わりがわかります。
「出身地・出生地別日本人」を見ると山口県がずっと一位なんですね。
「1878年 朝鮮行旅券付与地を広島・山口・島根・福岡・鹿児島・長崎県厳原に拡大」これは現在の朝鮮シンパ政治家出身地とほぼ一致するのではないでしょうか。
つまり、日本と朝鮮では人の往来が古来から連綿と続いており、関係は切っても切れないくらい強い。
だから「内鮮一体」というのは、そう有りたいではなく、事実認識としてそうであったということですね。
ですから徴用以前に相当数の朝鮮人が日本に入り日本人として生活し財をなしたり政治家になったりしてもおかしくないわけです。
白木屋などは江戸時代から公認商人として商売しており、朝鮮通信使のご用達であったようです。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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