願望と現実の区別がつかない朝鮮人(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/22 09:23 投稿番号: [11590 / 73791]
やっと、朝鮮日報も、米国が民主党になったからと言って、韓国が喜ぶような事は何もないと公然と認め始めましたね。
小泉首相から安倍首相になったら、くみしやすい、韓国有利とか、米国で民主党になったから、朝鮮半島に甘くなるとか、常に情勢を願望で眺める朝鮮人。
その都度、現実は逆に向かい、狼狽する・・・
その繰り返しですね、朝鮮人は。
『米国は、中国が北朝鮮の核問題を口実に、韓半島の北半分を物欲しげに見ていることに、神経をとがらせている』?
租借地も広げ、鉱物資源はタダ同然でほぼ独占・・・中国がガッチリくわえこんでしまい、内心で反発しても北朝鮮が中国から逃げられる道はない。
さらに、韓国が中国の属国に戻った事も、一向に気にせず撤退する米国が、どうして、北朝鮮の事を気にするんでしょうね?(大笑)
何もかも、全然見えないらしいです(笑)。
ノンキというか、お人好しというか、いつも、このパターンですね。
『盧武鉉政権は、ブッシュ大統領の共和党が昨年11月の中間選挙で敗北した当時、米国の北朝鮮政策にも「太陽の光」が差し込むことを予想し、心の内で快哉を叫んだことだろう。
ところが、今回、多数派となった民主党の肝いりで開かれた聴聞会で、クリントン政権下で北朝鮮政策調整官を歴任したペリー元長官が北朝鮮への軍事対応を準備すべきだと主張した。これはブッシュ政権よりさらに強硬な主張だ。
米国が北朝鮮核施設の爆撃という危険な選択肢を論じるようになったのも、盧武鉉政権が北朝鮮への制裁措置をしつこく拒否しているからだ。
今米国では、共和党と民主党の両勢力ともに、朝鮮半島のガンである北朝鮮の核問題を差し迫った脅威であると見なし、対応策を練っているところだ。
さらに米国は、中国が北朝鮮の核問題を口実に、韓半島の北半分を物欲しげに見ていることに、神経をとがらせている。
しかし北朝鮮の核の脅威にさらされた、当事者中の当事者である大韓民国の大統領はと言うと、憲法改正キャンペーンに没頭し、核問題など目にも入らないといった状況だ。
現政権が米国側から受け取った米国内の対韓政策専門家による報告書には、「米国は韓国が韓米同盟から離脱しつつあると考えている。だが米国は韓米関係が改善する可能性は非常に低いと見なしているため、あからさまな反応は控えている」という分析内容が記されていた。
韓米協調はすでに有名無実となっている。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/20/20070120000018.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/11590.html