>F15Kは欠陥機だったw もう機種変更
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/01/18 22:33 投稿番号: [11410 / 73791]
>製造中止が分かり切った、本来ならバーゲン品を定価の3〜4倍で買わされて、肝心の精密爆撃はできないF−15K(笑い
大体、日本やサウジ、ドイツが1980年頃に購入して運用を始めたF−15を、4分の1世紀も経った2005年に、わざわざ買うかね?
モデル末期どころじゃないからね。
でも、また、アメリカが色々バラ色の話しをして、あっさり騙されて買わされるんじゃなかろうか?<
あれだけ、アジア最強って大騒ぎしてて、本当に買い換えるみたいですね。
>次期戦闘機はF−15K級の高性能多目的戦闘機種になる見通しで、2兆3000億ウォンが投入される。導入時期は2010年から2012年の間を予定している。防衛事業庁は年内に海外メーカーからの提案書を受け、来年2月ごろ契約を締結する案で進めている。
防衛事業庁のキム・ドゥクファン航空機事業部長は、追加導入される戦闘機機種について「軍が求めている性能は5世代ではなく4世代戦闘機」と述べ、一部で論じられている米国の5世代戦闘機F−35の導入の可能性がないことを事実上示唆した。2つのエンジンを搭載していることを前提に、武装能力や戦闘半径などの要求条件がF−35とは一致しないとしている。入札参加メーカーはまだ決定していないが、2002年のF−15K選定当時と同様、フランスの「ラファル」、イタリア・ドイツ・イギリス・スペインが共同開発した「ユーロファイタータイフーン」、ロシア・スホーイの「Su−35」などになるのではとの見方を示した。
空軍は2008年までに戦闘機40機を導入する方針で、F−15Kを昨年末現在で18機導入した。これらは今年下半期中に実践配置される予定だ。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=432007011701600
&FirstCd=0318機導入してやめるってことは、よほど何かあったんでしょうね。
ボーイングは、売った途端に製造ライン閉鎖を伝えて、40機一気に買えっていってたらしいし、適当に扱われたんだろうな。
KTXといいF−15Kといい、AWACSといい、どうして、製造中止品ばっか、老朽品を定価の何倍もの値段で、ホルホル買うんだろ?
おだてられると、買っちゃうんだろうけど、これも、朝鮮人の浪費癖の一種?
これは メッセージ 11368 (parmesan100cheese さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/11410.html