各国の良心の呵責か?
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/01 11:18 投稿番号: [1138 / 73791]
欧米、日本の新聞などを、朝鮮関連の記事を丹念に見るようになって、既に4年。
静かに死ねば良いものを、死ぬときに自宅に火をつける癖がある老人なので、みんなが困っている・・・・・
仲の悪い兄弟がいるが、もっと貧乏な上に、さらに前科があるし、今も暴力団以上の犯罪者・・・
馬鹿だから、時々一緒に暮らしたいが、どう思う?なんて近所に聞く・・・
イタリアとかフランスでさえ、時々、聞かれて、『統一すべきだ、援助する』なんて言う。ドイツ人も言う。米国ですら言う。
老人は、長い間、OECD諸国で最低の賃金で働き、しかも、勉強が嫌いで、酒飲み、妄想、虚言癖も甚だしい。盗癖もひどい。
たまに、北越製紙の件は嘘ですね!と指摘すると、製鉄会社の話しにしたりするんですよ!
で、長い間、ドイツ人、フランス人、アメリカ人、日本人は、武器や部品や潜水艦まで売って、稼ぎに稼ぎ、老人は馬鹿だから、どうしてこうなるのか?と時々不思議がっていたりはしましたが、どうして良いのかだけは分からず、遂にご臨終の時を迎えています。
で、ドイツ人、フランス人、アメリカ人、日本人は、投資を引き揚げ、もう金も大して貸してないので、ちょっと高いお薬とやたらと効く痛み止めや麻薬を持って、じっと見守っているのですが、老人は馬鹿だから、
『こんな高いお薬を何種類も持ってくるなんて、わしゃ偉いんだ、弟と住むといったら、助けると言っているし、なんて良い人達なんだ。みんなワシの言うがままだな〜』
と妄想しながら、死にかけています。
回りにいる人達は、『あいつをこきつかって、稼ぎすぎたかな。働かせすぎた。かも・・・・』と、
ちょっと、良心の呵責があるのかも知れません。
なんていったって、儲けましたからね。有り金、いつも巻き上げてましたからね。
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