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Re: アメリカの中学校の教材

投稿者: kodokunokaori 投稿日時: 2007/01/18 13:48 投稿番号: [11374 / 73791]
洋子のお父さん 731部隊最高位幹部疑惑

[連合ニュース 2007-01-18 07:33]


http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=001&article_id=0001523759§ion_id=103§ion_id2=243&menu_id=103


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"満洲で韓日で家族まで現象手配"
父親職業しきりに変えて, "内緒な事した"


(ボストン=連合ニュース) イ・ギチャン特派員 = アメリカ中学校教材で使われている '洋子話(so far from the bamboo grove)'の著者Kawasima洋子ワッキンスシの父親は日帝時代人間生体実験の蛮行をやらかした `731部隊'の最高位級幹部である可能性が大きいという疑惑が申し立てられて実は可否が注目される.

洋子さんが自転的実話小説だと明らかにした諸本によれば洋子さんのお父さんは満洲で日韓 '高位官吏(high ranking government official)'だった.

本には彼が何の事をしたのか言及されなかったが彼は満洲で韓日のため日製が敗亡する頃, 家族たちにまで懸賞金がかかってロシア軍の精密追跡の対象になったと書いている.("They will be looking especially for you and your family. They will kill you. Because of your husband's work for Japanese interest in Manchuria.")

抗日独立軍とロシア軍の追跡を受けた洋子さんのお父さんがどうなったのか以後経緯は出ないが彼は結局逮捕してシベリアで 6年型を暮して日本に帰ったと本は明らかにした.("Yoko's father returned from a prison camp in Siberia six years later") 特に洋子さんが書いた二番目本によれば彼の父親は 1948年ロシアが解いてくれた日本人一般虜釈放対象から除かれたし, 当時ロシア政府が発表した戦犯裁判対象者名簿でも抜けた.

一般虜でもなくて, 公開的な戦犯裁判対象者ではないのにシベリアで 6年型を服役した場合は 731部隊関連者たちだけだと専門家たちは指摘した.

731部隊真相糾明委員会のキム・チャンクォン会長は "日製戦犯の中でシベリアで 6年型を服役して帰国した場合はハバロフスク戦犯裁判所で裁判を受けた 731部隊関連者たちだけ"と強調した.

金会長は "1949年 12月 25-31日開かれたハバロプスキ戦犯裁判では 731部隊関連者 12人が 2-25年型を宣告受けてシベリアに送ったが, 1956年皆釈放されて 6年余りぶりに日本に帰った"と説明した.

洋子さんの本に登場する日本人たちの名前相当部分がハバロプスキ戦犯裁判記録に出る 731部隊幹部たちのようなことも疑点だ.
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