Re: 日本の小説がはやり、息苦しいそうです
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/01/17 19:27 投稿番号: [11335 / 73791]
narurinさん、面白いですね〜。
息苦しい?
こういう言い方自体、理解不可能です。
こんな奇妙な記事、精神的におかしいのか?と思える文章が、国を代表するような新聞に載ってしまうとは、例の鉄杭?鉄釘抜きと同じような、違和感を感じますね。
米ソ冷戦時代でも、西側で、トルストイやドストエフスキー、ツルゲーネフとか、小説も大々的に読まれたし、映画にもなったし、それで、何か、ソ連やロシアとの緊張なんて連想しないしね〜。
>こんな中、ただ見過ごせない小説がまた出版された。日本が世界最古の小説だとする『源氏物語(ゲンジイヤギ)』(全10冊、ハンギル社)だ。
・・・・・
良い本に国境があるのかとはいえ審査が複雑なのは仕方ない。取るに足りない民族感情なんかが動いたのではない。そうでなくても息苦しいのに1000年の歴史の日本の小説を受け入れて肩身が狭い。
日本小説全盛時代だ。どうしたらいいか。<
なんにもしなくていいよ、と言いたいですね。
一体、何を言ってるんだか・・・
ひま?なんだろうか?よほど。
また、国が破綻、亡国かという時なのに。
これは メッセージ 11330 (narurin さん)への返信です.
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