Re: 日本が乗っ取られる日は近い
投稿者: mandaragae 投稿日時: 2006/09/01 08:18 投稿番号: [1124 / 73791]
妄想じゃないと思います。
私もこのトピをずっと見てましたが、あまりにも皆さんが半島のことを「対岸の火事」のように書かれているので少し不思議に思っていました。
皆さん、それなりに知識もあおりのようですし、研究されているのにどうして日本国内の半島勢力に気づかれないのでしょうか。
安倍氏が官房長官名で某協会(教会)に祝電を送ったのは事実です。
これはyoutubeに動画があります。
総裁選を控えて最も微妙な時期に打っています。不思議に思いませんか?
またその教会の教祖は北の将軍と義兄弟の仲です。
その教会は傘下に共産主義駆逐運動団体を持っています。
だから本来なら水と油ほど思想が違うはずです。
それなのにどうして義兄弟といわれるほど仲がよいのか、不思議に思いませんか?
米国の「テロとの戦い」というネオコンのシナリオのもとで北がテポドンを発射した。
しかし韓国ではノ大統領が戦作権の単独行使を要求し、米軍が縮小する。
その一方で日米はまさに一体となって軍事統合する。
つまり、日本の軍事行動は単独行使がどんどんやりにくくなっている。
韓国の米軍縮小を補うのは自衛隊です。
有事の際は在日米軍と共に自衛隊が投入される、そう思いませんか?
森元首相や額賀防衛長官の発言は、期間限定ではないですよ。
今後は韓国の国防は在日米軍と共に自衛隊が担うのです。
韓国経済の崩壊は日本の国費投入で支えるのです。
それを率直に表現したのが森元首相と額賀防衛長官の発言です。
そもそもテポドン発射が本当に脅威であるなら米軍が空爆しているはずです。
北の空軍は非力ですから仮に空爆しても、北から大量に戦闘機や爆撃機が日本に飛来することは有り得ない。
米国のこれまでの軍事行動を見れば、普通なら先制空爆しているはずです。
しかし日本の政治家も発射当日以降、再発射の脅威を言いながら何故か日本本土には着弾しないことを確信している節が見える。
これはおかしくないのですか?
国費を国会や国民の合意なしに恣意的に投入できる機会は有事です。
だから半島有事の際はまぎれもなく日本の国費が投入されるはずです。
多分皆さんが投稿されているように韓国経済は悪化しているのだと思います。
しかしそれが危険水域にまで達しているのならどうして王子製紙のTOBを回避する為に北越製紙は韓国の啓星製紙グループと提携するのでしょうか?
しかも啓星製紙グループの資産価値はほとんどないのです。
今後も「なんでそんなことになるわけ?」など韓国を巡って不思議に思うことが続くと思います。
これは メッセージ 1120 (shinacyonnashi さん)への返信です.
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