粉飾、不正、企業私物化、現代、サムスン
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/15 11:14 投稿番号: [11146 / 73791]
粉飾、不正、企業私物化、北朝鮮、金大中絡みの醜聞、汚職・・・・・
サムスンと並び、典型的な朝鮮人一家の個人経営商店・・・・現代グループ。
挙げ句の果てに、内紛絡みで、息子数人も相次いで自殺。
まるで、売国、主家への裏切りと皆殺しで国作りをし、挙げ句の果てに息子同士が殺し合う事になった汚辱の朝鮮史とうり二つ。
今日、現代グループ会長の鄭夢九に裁判の判決が出ますが、戦後のこういった、財閥絡みの醜悪な出来事は、毎年繰り返されてきました。
まったく、進歩しない国、韓国、朝鮮。
1年半年前の朝鮮日報の記事を、今日、再び掲載しても、何の違和感もない国。
『揺らぐ韓国財界 突破口が見えない
サムスングループのXファイルと、2002年の大統領選資金をめぐる再捜査、斗山グループの兄弟間の経営権紛争と不正資金事件。
現代峨山の金潤圭副会長の不正疑惑とオーナーとの葛藤説、中小企業協同組合中央会会長の金品ばら撒き、全国経済人連合会会長の系列会社への税務調査…。
錦湖アシアナグループが労使問題で数千億ウォンの損失を抱える中、自動車業界は労使間葛藤の再現する可能性に震えている。
財界が嘆いている。大企業の今年上半期の経営実績はどこも芳しくなかった。昨年末に打ち立てた「過去最大実績」とは似ても似つかぬものだった。
現代自動車グループの高位関係者も、
「政治事件、グループのオーナーやオーナーの兄弟間の争い、
そのうえ、労使問題の悪化まで重なった今、そもそも正常な企業経営を期待すること自体が無理」と苦言した。
力を行使すべき主体さえも、むしばまれている。経済5団体のうち、全経連、大韓商工会議所、中小企協中央会の3団体長が同時に事件に巻き込まれるのは、極めて異例のこと。
最も懸念されているのは“反企業情緒”の拡散だ。
全国民主労働組合総連盟は最近、「財閥解体」を新たなスローガンとして掲げ始めた。
参与連帯の金尚祚経済改革センター所長は
「通貨危機以後、支配構造の改善作業がある程度、進められてきたものの、ファミリーを中心とする財閥システムはまったく改善されていない」と指摘した。 』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/08/14/20050814000026.html
『現代自動車会長、横領・背任容疑で逮捕
韓国の最高検察庁は28日夜、現代自動車グループの鄭夢九会長(68)が28日夜、特定経済犯罪加重処罰法違反(横領、背任)容疑で逮捕した。鄭会長は、1,380億ウォン(約167億円)を不正に調達した横領の疑いと、系列会社に4,000億ウォン余の損失を負わせた背任の疑いを持たれている。
鄭会長の息子・鄭義宣・起亜自動車社長と役員ら10名余の処罰について検討した。鄭社長は不正資金数百億ウォンを調達した容疑(横領)と、政府や金融機関の関係者7〜8人に計20億余の賄ろを渡しウィアと亜州金属の債務550億ウォンを国民の血税で帳消しにした容疑で在宅起訴されるものとみられている。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/29/20060429000006.html
『20億ウォンのワイロで借金550億ウォン返済
現代自動車グループが起亜自動車系列会社の550億ウォンの借金を帳消しにする過程で、政府や金融機関の関係者7〜8人に計20億余の賄ろを渡した。
国民の血税で企業の借金を帳消しにし、国策銀行の高位幹部らが巨額の賄ろを受け取ったという事実が国民に大きなショックを与えている。
最高検察庁の蔡東旭捜査企画官は
「偽の系列会社動員、落札価格の事前流出、数十億ウォン台のロビー活動による数百億ウォン台の公的資金投入が明るみになった現代自動車の債務帳消し事件には驚愕した」とし、
「借金帳消しに手を貸した関係者を最後まで探し出し厳罰に処す」と話した。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/16/20060416000023.html
『現代産業開発会長に株価操作疑惑
ソウル中央地検・特別捜査2部は、鄭夢奎・現代産業開発会長と財閥2世らがシンセギ通信の株式売買過程で「陳承鉉ゲート」の当事者である前MCIコリア副会長と結託し、巨額の不正資金を調達した疑惑があるとし捜査を進めているとした。
検察はこの資料をもとに、1999年に鄭会長と財閥2世らが陳承鉉前会長と組んでシンセギ通信の株価を操作し、巨額の差益を得たという疑惑を立証す\xA4
サムスンと並び、典型的な朝鮮人一家の個人経営商店・・・・現代グループ。
挙げ句の果てに、内紛絡みで、息子数人も相次いで自殺。
まるで、売国、主家への裏切りと皆殺しで国作りをし、挙げ句の果てに息子同士が殺し合う事になった汚辱の朝鮮史とうり二つ。
今日、現代グループ会長の鄭夢九に裁判の判決が出ますが、戦後のこういった、財閥絡みの醜悪な出来事は、毎年繰り返されてきました。
まったく、進歩しない国、韓国、朝鮮。
1年半年前の朝鮮日報の記事を、今日、再び掲載しても、何の違和感もない国。
『揺らぐ韓国財界 突破口が見えない
サムスングループのXファイルと、2002年の大統領選資金をめぐる再捜査、斗山グループの兄弟間の経営権紛争と不正資金事件。
現代峨山の金潤圭副会長の不正疑惑とオーナーとの葛藤説、中小企業協同組合中央会会長の金品ばら撒き、全国経済人連合会会長の系列会社への税務調査…。
錦湖アシアナグループが労使問題で数千億ウォンの損失を抱える中、自動車業界は労使間葛藤の再現する可能性に震えている。
財界が嘆いている。大企業の今年上半期の経営実績はどこも芳しくなかった。昨年末に打ち立てた「過去最大実績」とは似ても似つかぬものだった。
現代自動車グループの高位関係者も、
「政治事件、グループのオーナーやオーナーの兄弟間の争い、
そのうえ、労使問題の悪化まで重なった今、そもそも正常な企業経営を期待すること自体が無理」と苦言した。
力を行使すべき主体さえも、むしばまれている。経済5団体のうち、全経連、大韓商工会議所、中小企協中央会の3団体長が同時に事件に巻き込まれるのは、極めて異例のこと。
最も懸念されているのは“反企業情緒”の拡散だ。
全国民主労働組合総連盟は最近、「財閥解体」を新たなスローガンとして掲げ始めた。
参与連帯の金尚祚経済改革センター所長は
「通貨危機以後、支配構造の改善作業がある程度、進められてきたものの、ファミリーを中心とする財閥システムはまったく改善されていない」と指摘した。 』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/08/14/20050814000026.html
『現代自動車会長、横領・背任容疑で逮捕
韓国の最高検察庁は28日夜、現代自動車グループの鄭夢九会長(68)が28日夜、特定経済犯罪加重処罰法違反(横領、背任)容疑で逮捕した。鄭会長は、1,380億ウォン(約167億円)を不正に調達した横領の疑いと、系列会社に4,000億ウォン余の損失を負わせた背任の疑いを持たれている。
鄭会長の息子・鄭義宣・起亜自動車社長と役員ら10名余の処罰について検討した。鄭社長は不正資金数百億ウォンを調達した容疑(横領)と、政府や金融機関の関係者7〜8人に計20億余の賄ろを渡しウィアと亜州金属の債務550億ウォンを国民の血税で帳消しにした容疑で在宅起訴されるものとみられている。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/29/20060429000006.html
『20億ウォンのワイロで借金550億ウォン返済
現代自動車グループが起亜自動車系列会社の550億ウォンの借金を帳消しにする過程で、政府や金融機関の関係者7〜8人に計20億余の賄ろを渡した。
国民の血税で企業の借金を帳消しにし、国策銀行の高位幹部らが巨額の賄ろを受け取ったという事実が国民に大きなショックを与えている。
最高検察庁の蔡東旭捜査企画官は
「偽の系列会社動員、落札価格の事前流出、数十億ウォン台のロビー活動による数百億ウォン台の公的資金投入が明るみになった現代自動車の債務帳消し事件には驚愕した」とし、
「借金帳消しに手を貸した関係者を最後まで探し出し厳罰に処す」と話した。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/16/20060416000023.html
『現代産業開発会長に株価操作疑惑
ソウル中央地検・特別捜査2部は、鄭夢奎・現代産業開発会長と財閥2世らがシンセギ通信の株式売買過程で「陳承鉉ゲート」の当事者である前MCIコリア副会長と結託し、巨額の不正資金を調達した疑惑があるとし捜査を進めているとした。
検察はこの資料をもとに、1999年に鄭会長と財閥2世らが陳承鉉前会長と組んでシンセギ通信の株価を操作し、巨額の差益を得たという疑惑を立証す\xA4
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.