哀れな人というのはいるものですね
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/08/31 22:26 投稿番号: [1105 / 73791]
確かに、なんだか内戦にご執着なんですね。
朝鮮は分かっているだけで、700年以上も、国民の6割が働かない不労所得階級で、残りの4割が完全に無学文盲、獣のような暮らしをしていた奴隷階級。
しかも、中国やモンゴルに隷属していたから、実学の「じ」の字すら育たず、それが証拠というべきか、李氏朝鮮時代、人口がまったく増えない!というアフリカや砂漠ですら発生しなかったことが起こり、この不思議を、それだけを研究対象にしている米国の学者がいるくらいです。一時減り、また暫くして回復することは時々あるが、増えることだけはなかった!
6割の不労所得者達は、一切働かない。武道も学問も何も発達せず、明治時代に残された写真や、欧米、日本人の書いた見聞録でも、これまた、アフリカ以下の未開社会であったことがはっきりしています。
哀れな国もあったもので、700年間、礼儀のことなどについて、意味も、根拠も、実学的発想も、検証も何一つ考えた事のない議論に明け暮れた。
李承晩の父親は、90歳近くまで生きたそうですが、没落した不労所得者の人生を送り、家系図の話しを一日中しているだけ・・・
根拠は何もない話しをして、あとは、キセルすら自分で持たない、火をつけない、まさに不労、まともなことは何一つ考えない日々。
妄想と呼んでもいいような話しだけ、懲りずに延々と続けるDNA。
恐らく、700年以上続けている間に、根拠は何一つ考えずに、妄想したり願望したり、そんな話しを頭の中でだけ膨らませて、現実と遊離していても、平然としていられるように進化してしまったのではないか?と思います。
朝鮮から日本に朝貢にきていた使節が、発展する一方の立派な日本を見て、或いは、武家屋敷、或いは町民の豊かな暮らし、或いは見たこともない大きな、清潔な日本の都市ををみて、
ただただ羨み、ねとみ、「ああ、この国が、この町が我が国でないことだけが悔しい。これが我が国だったらな〜。これが我がものであったなら」と何度も書いています。
李承晩、盧武鉉、金正日、金泳三、金大中、皆同じ。
今も何も進歩しませんね〜。
ああ、日本が我がものであったらな〜、とそればかり。何と非生産的なことでしょうね!
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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