日本の技術力にサムスン震える
投稿者: fraidotikingudo 投稿日時: 2007/01/11 09:47 投稿番号: [10866 / 73791]
技術革新の違いを見せ付ける日本の実力。
日本の技術を盗めなくなった韓国トップ企業は末路をたどるか?
エルピーダ・東芝、最先端の半導体メモリー量産
半導体各社が最先端の大容量半導体メモリーを投入する。エルピーダメモリは記憶容量が従来より6割多いDRAM(記憶保持動作が必要な随時書き込み読み出しメモリー)の量産を韓国サムスン電子に先行して開始。東芝もフラッシュメモリーの次世代品を今月から量産する。大容量品の投入時期は半導体メーカーの収益力を左右する。競争力を回復しつつある日本各社は先端品をいち早く量産し、従来先行してきたサムスンに対抗する。
半導体産業では微細加工技術により回路の線幅を細くする「微細化」が、性能向上とコストダウンをけん引し、新たな用途や需要を生んできた。他社より先に微細化製品を量産すれば、大きな先行者利益を得られる。
[1月11日/日本経済新聞
朝刊
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