Re: スポンサーべったりのマスコミ
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2007/01/10 19:03 投稿番号: [10855 / 73791]
> お客様あっての新聞社なんて言う謙虚さなんて更々ない驕慢な新聞社です。
> お客様よりスポンサーに「気を使う」ジャーナリスト精神の欠片もない
> 3流新聞社です。別名朝日新聞社と同じく売国新聞社です。
スポンサーべったりのマスコミという図式は,第一次世界大戦の前からアメリカで見られた現象です
当時の大きなスポンサーは,戦争を起こしたい連中かつ反ユダヤ国家や組織をつぶしたい連中(所謂ユダヤ系軍需産業資本家)と
なぜか資金の豊富なコミンテルン(共産主義)シンパの第5列系工作員とジャーナリズム
そのせいで,日本は何も知らない米国民に軍国主義の凶悪な国民というイメージを植え付けられ,
米国内でもいろいろと差別を受けた
それでも,暴動など起こさずに耐えた日本人
当時のアメリカジャーナリストにより捏造された報道は
・中国人民のために戦う慈悲深い将軍 蒋介石
・民主主義の国中国
・非力の中国を脅かす軍国主義の日本(実際は日本の何倍もの陸軍を持っていた中国…極東方面のソ連軍を合わせるとその差はもっとあった)
・輸出入の門戸を閉ざす日本と満洲(アメリカ商務省のデータでは逆に貿易量は増えているのに嘘の報道)と言って日本製品のボイコット運動
・蒋介石軍が故意に上海疎開を爆撃したりアメリカの商船フーバー号を爆撃して何人かアメリカ人が死んだ事件も日本軍の仕業として「残虐な日本軍」と報道したり
・日本が権益を得ていた満洲の鉄道に対して中国がいろいろな妨害工作をしていたことは報道せずに,日本の軍隊がその鎮圧に乗り出すと侵略として報道したり
ヨーロッパでも,スペイン内乱が起こった本当の理由を報道しなかった
当時のマドリード政府は親ソ連・親スターリンの政府で反教会的な政策を行ない
教会の資産を没収するなどしていたが,1936年には教会を襲い司祭や修道女を殺害し始めた
それで,敬虔なカトリック信者だったフランコ将軍が立ち上がった
バチカンの法王庁も,スペインの共産主義者による司祭・修道女虐殺の批難声明を出したがほとんどのアメリカの新聞や雑誌はそれをもみ消した
それどころか,「反カトリックのフランコからマドリードを救え」と事実と全く反対のことを報道してアメリカ世論を誘導した
つまり,今の朝日新聞やTBSみたいに共産主義者やスポンサーの言うことなら報道の真実などないのである
これがどこかの番組が言っている本当の「ジャーナリズム宣言」ということ
その他,いろいろ捏造記事があふれていることは,この掲示板の参加者なら周知のことでしょう
このように,日本もアメリカの国民も騙され貶められて戦争へと導かれた,陰でほくそえんでいたのは,ソ連・中国その他世界中に散らばったコミンテルンの連中
嘘の報道をしたジャーナリズムは,20世紀に起こった戦争の犠牲者の償いが出来るか
いまでも,戦争の大儀などほとんどない争いが各地で起こっている
実際は政治上や経済上の利権がほしいだけの理由の元に起こされる戦争とテロ
(中共やその他の国家による民族の殲滅・武器輸出・偽札作り・麻薬製造密売など)
なかなか新聞やテレビだけでは真相は見えない
> お客様よりスポンサーに「気を使う」ジャーナリスト精神の欠片もない
> 3流新聞社です。別名朝日新聞社と同じく売国新聞社です。
スポンサーべったりのマスコミという図式は,第一次世界大戦の前からアメリカで見られた現象です
当時の大きなスポンサーは,戦争を起こしたい連中かつ反ユダヤ国家や組織をつぶしたい連中(所謂ユダヤ系軍需産業資本家)と
なぜか資金の豊富なコミンテルン(共産主義)シンパの第5列系工作員とジャーナリズム
そのせいで,日本は何も知らない米国民に軍国主義の凶悪な国民というイメージを植え付けられ,
米国内でもいろいろと差別を受けた
それでも,暴動など起こさずに耐えた日本人
当時のアメリカジャーナリストにより捏造された報道は
・中国人民のために戦う慈悲深い将軍 蒋介石
・民主主義の国中国
・非力の中国を脅かす軍国主義の日本(実際は日本の何倍もの陸軍を持っていた中国…極東方面のソ連軍を合わせるとその差はもっとあった)
・輸出入の門戸を閉ざす日本と満洲(アメリカ商務省のデータでは逆に貿易量は増えているのに嘘の報道)と言って日本製品のボイコット運動
・蒋介石軍が故意に上海疎開を爆撃したりアメリカの商船フーバー号を爆撃して何人かアメリカ人が死んだ事件も日本軍の仕業として「残虐な日本軍」と報道したり
・日本が権益を得ていた満洲の鉄道に対して中国がいろいろな妨害工作をしていたことは報道せずに,日本の軍隊がその鎮圧に乗り出すと侵略として報道したり
ヨーロッパでも,スペイン内乱が起こった本当の理由を報道しなかった
当時のマドリード政府は親ソ連・親スターリンの政府で反教会的な政策を行ない
教会の資産を没収するなどしていたが,1936年には教会を襲い司祭や修道女を殺害し始めた
それで,敬虔なカトリック信者だったフランコ将軍が立ち上がった
バチカンの法王庁も,スペインの共産主義者による司祭・修道女虐殺の批難声明を出したがほとんどのアメリカの新聞や雑誌はそれをもみ消した
それどころか,「反カトリックのフランコからマドリードを救え」と事実と全く反対のことを報道してアメリカ世論を誘導した
つまり,今の朝日新聞やTBSみたいに共産主義者やスポンサーの言うことなら報道の真実などないのである
これがどこかの番組が言っている本当の「ジャーナリズム宣言」ということ
その他,いろいろ捏造記事があふれていることは,この掲示板の参加者なら周知のことでしょう
このように,日本もアメリカの国民も騙され貶められて戦争へと導かれた,陰でほくそえんでいたのは,ソ連・中国その他世界中に散らばったコミンテルンの連中
嘘の報道をしたジャーナリズムは,20世紀に起こった戦争の犠牲者の償いが出来るか
いまでも,戦争の大儀などほとんどない争いが各地で起こっている
実際は政治上や経済上の利権がほしいだけの理由の元に起こされる戦争とテロ
(中共やその他の国家による民族の殲滅・武器輸出・偽札作り・麻薬製造密売など)
なかなか新聞やテレビだけでは真相は見えない
これは メッセージ 10850 (pesehana さん)への返信です.