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投稿者: tairanomasakazu 投稿日時: 2007/01/09 23:55 投稿番号: [10808 / 73791]
以前にもここで韓国の裕福層が資産を処分して海外移住をしているという話が出ておりましたが、私としては個人的な好き嫌いはさておいて、日本に移住してこない理由に興味がありました。
単純に考えれば、日本および日本人が嫌いだとしても暮らしやすさとか同胞が多いこととか故郷に近いとか、メリットはたくさんあると思っていたのに、なぜか米国やオーストラリアが移住先として選択しているのは好き嫌いだけではないのではないかと思ったからです。
そこで米国にすでに移住した元韓国の裕福な方と話をするチャンスがあったので聞いてみました。
その答えとは、韓国の裕福層の一部かもしれませんが、噂があって、韓国政府は財政難になったときの切り札として、事後法でも作って在日韓国人を何らかの犯罪者にして日本政府に資産の差し押さえを依頼するだろうということが信じられていると言っていました。
この時日本人および日本政府は在日韓国人を守ってくれるか、それとも韓国政府に協力するか考えた時に、多分後者ではないかと信じられているとのことです。
確かに在日韓国人を「適当な」犯罪者にして資産を差し押さえればかなりの収入になりそうです。(多分数千億?)
それに韓国人の中にも自国政府が無茶なことをすると認識している人がいるというのも面白い話だと思いましたし、裕福層が日本に来ない合理的な理由もわかりました。
これはあくまで私が話した1韓国人(元)の話ではありますが、このような心配を自国民の一部が信じているというのは悲しい民族ですね。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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