ハイブリッドカーは絶好調だが人気急低下?
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/01/09 13:08 投稿番号: [10746 / 73791]
どうします?
同じ新聞がですね、
トヨタのハイブリッド・カーが、
8日までは【絶好調で、売上が今後倍増しそうな勢い】で、
しかし、次の日の9日には、【急速に人気が下がっている】!?
そう言ってるんですが〜!?
9日付けの朝鮮日報
>現代・起亜自のコンセプトカーが好評
「2007年北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)」が7日(現地時間)、米国デトロイトのコボ・センターで開幕した。
今回のモーターショーでは、原油高の影響で燃費に優れた小型車とディーゼル車が一挙に公開された。販売不振に苦しんできた米国のメーカーは、大きさの代わりに性能と使いやすさに着目したモデルを展示した。
一方、日本のメーカーのハイブリッドカー(電気モーターとガソリンエンジンを一緒に使用する車)は、値段の割りに燃費がそれほど向上していないとの評価から、急速に人気が下がっている。
現代自はコンセプトカー「ヘリオン」を公開した。これは、乗用車とSUV、ミニバンの長所を兼ね備えた次世代のクロスオーバーモデルだ。
このほか、現代自は大型SUVの「ベラクルズ」も米国市場で発表した。米国仕様には、排気量3800ccのV型6気筒ガソリンエンジンが搭載されている。
また、起亜自はコンセプトカー「キュー」を出展した。
これは、今後起亜自のデザインの方向性を物語っているモデルとして、公開前から現地のメディアの期待を一身に集めた。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/09/20070109000021.html8日付けの朝鮮日報
>トヨタのハイブリッドカー、米国市場で絶好調
ブルームバーグ通信が7日(現地時間)、トヨタが米国市場での今年のハイブリッドカーの販売台数が昨年より57%近く増えることが分かった報じた。
トヨタ自動車米国法人のジム・プレス社長はこの日、「消費者らが今年も燃費に高い意識を持つことが予想される。(燃費の要因が浮上し)ハイブリッドカーの売り上げは、昨年の19万1742台から30万台に増えるだろう」と語った。
トヨタは世界最大のガソリン‐電気ハイブリッドカーメーカーで、2010年代序盤までにハイブリッドカーの全世界での販売台数を100万台に増やす計画だ。
トヨタは現在、フライヤーズとカムリ、レクサス400h、スポーツユーティリティビークル(SUV)の「ハイランダー」をハイブリッドカーとして作っている。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/08/20070108000035.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/10746.html