迎恩門再建か?『東方礼儀之邦』韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/08 10:03 投稿番号: [10650 / 73791]
三跪九叩頭の礼、朝鮮王は、毎度毎度、迎恩門で、9回頭を地面に叩きつけて、ひれ伏し、清の使者がくるたびに迎え、宴会でも接待役を自らやりました。
これをもって、李氏朝鮮は「東方礼儀之邦」と呼ばれるようになり、朝鮮側もそれを『誇り』にするという倒錯ぶり。
いまでも、歴史に暗愚な韓国人、朝鮮人が自ら「東方礼儀之邦」と称する事もあり、失笑を買いますが、
日本は、日清戦争を戦って朝鮮を独立させてやり、迎恩門も壊され、代わりに独立門が建てられましたが、どうも、その事も忘れて、
またもや、「東方礼儀之邦」に戻ったようです(笑)。
『「自主」うたいながら中国の前では委縮する韓国政府
米国在住の華僑が運営するケーブル放送局「NTDテレビ」が予定していた伝統芸能公演「2007年全世界新年スペクタキュラー」の韓国公演が、開催予定日の今月6日を数日後に控え、突然中止された。
NTD テレビはホームページを通じ、「駐韓中国大使館の圧力を受け、会場に予定されていた国立劇場が、一方的に会場契約の取り消しを通知してきた」と伝えた。
これについて国立劇場側は当初、「中国側から(韓国の)外交部にNTDテレビは中国の利敵団体であるとの強い抗議があり、文化部から公演の中止を要請する公文書が送られてきた」としていたが、
後になって「文化部から公文書を受け取った事実はない」と言葉を変えた。
NTDテレビは、中国の人権問題を集中的に扱ってきたことにより、中国政府から利敵団体に指定されているという。
公演は太鼓、器楽舞踊、合唱、創作舞踊劇などからなり、特に政治色は見あたらない。それにもかかわらず、韓国でだけ公演が中止に追い込まれたのだ。
中国政府の意向で韓国政府の決定が左右されるのは、今回が初めてではない。
昨年6月にもソウルで開かれた「世界宗教指導者大会」と光州で開かれた「ノーベル平和賞受賞者首脳会議」でチベット仏教の指導者ダライ・ラマが訪韓を予定していたが、
韓国政府がビザ発給を拒否したため、参加できなかったことがあった。
ダライ・ラマは昨年1年間だけで13カ国を訪問し、特に日本への訪問は13回目を数えた。
また1982年にはダライ・ラマがオーストラリアを訪問する際、中国が経済制裁に言及してこれを阻止しようとしたが、オーストラリアはこれを突き放している。
この後、オーストラリアが実際に中国から経済制裁を受けたという話は出ていない。
中国との関係において韓国政府がどんな小さなことについても原則を曲げない態度で臨んできたなら、
中国がいちいち「この人物を入国させるな」、「この行事は行うな」といった内政干渉を行うこともなかっただろう。
盧武鉉政権は「自主」のスローガンだけで成り立っている政権だ。
そんな「自主政府」が、なぜ中国に対してだけは事大主義を信奉する蛮夷国の役割を買って出るのか、謎は深まるばかりだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/08/20070108000005.html
これをもって、李氏朝鮮は「東方礼儀之邦」と呼ばれるようになり、朝鮮側もそれを『誇り』にするという倒錯ぶり。
いまでも、歴史に暗愚な韓国人、朝鮮人が自ら「東方礼儀之邦」と称する事もあり、失笑を買いますが、
日本は、日清戦争を戦って朝鮮を独立させてやり、迎恩門も壊され、代わりに独立門が建てられましたが、どうも、その事も忘れて、
またもや、「東方礼儀之邦」に戻ったようです(笑)。
『「自主」うたいながら中国の前では委縮する韓国政府
米国在住の華僑が運営するケーブル放送局「NTDテレビ」が予定していた伝統芸能公演「2007年全世界新年スペクタキュラー」の韓国公演が、開催予定日の今月6日を数日後に控え、突然中止された。
NTD テレビはホームページを通じ、「駐韓中国大使館の圧力を受け、会場に予定されていた国立劇場が、一方的に会場契約の取り消しを通知してきた」と伝えた。
これについて国立劇場側は当初、「中国側から(韓国の)外交部にNTDテレビは中国の利敵団体であるとの強い抗議があり、文化部から公演の中止を要請する公文書が送られてきた」としていたが、
後になって「文化部から公文書を受け取った事実はない」と言葉を変えた。
NTDテレビは、中国の人権問題を集中的に扱ってきたことにより、中国政府から利敵団体に指定されているという。
公演は太鼓、器楽舞踊、合唱、創作舞踊劇などからなり、特に政治色は見あたらない。それにもかかわらず、韓国でだけ公演が中止に追い込まれたのだ。
中国政府の意向で韓国政府の決定が左右されるのは、今回が初めてではない。
昨年6月にもソウルで開かれた「世界宗教指導者大会」と光州で開かれた「ノーベル平和賞受賞者首脳会議」でチベット仏教の指導者ダライ・ラマが訪韓を予定していたが、
韓国政府がビザ発給を拒否したため、参加できなかったことがあった。
ダライ・ラマは昨年1年間だけで13カ国を訪問し、特に日本への訪問は13回目を数えた。
また1982年にはダライ・ラマがオーストラリアを訪問する際、中国が経済制裁に言及してこれを阻止しようとしたが、オーストラリアはこれを突き放している。
この後、オーストラリアが実際に中国から経済制裁を受けたという話は出ていない。
中国との関係において韓国政府がどんな小さなことについても原則を曲げない態度で臨んできたなら、
中国がいちいち「この人物を入国させるな」、「この行事は行うな」といった内政干渉を行うこともなかっただろう。
盧武鉉政権は「自主」のスローガンだけで成り立っている政権だ。
そんな「自主政府」が、なぜ中国に対してだけは事大主義を信奉する蛮夷国の役割を買って出るのか、謎は深まるばかりだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/08/20070108000005.html