朝鮮日報、遂に『日本が本当に羨ましい』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/04 23:20 投稿番号: [10504 / 73791]
やっと、多少まともな日本分析が、朝鮮日報にも出ました。
長期低迷、お先真っ暗、失われた10年・・・これが、日本に対する韓国マスコミの枕言葉ですが、その彼らが、よくもまぁ飽きないものと思うほど繰り返す『失われた10年』間に、日本の個人資産だけでも600兆円から1400兆円以上に増えた事、
その後も順調に増え続け、今も増え続けている事などに、やっと気づいたようですね!(大笑)
『世界でもっとも裕福な国民は米国人でも、ヨーロッパ人でも、中東産油国の国民でもなく、日本人』
これにも、ようやく気づいたそうです(笑百個)。
『本当にうらやましいとしか言いようのない話です』
しかし・・・・・その後が、また悪い癖。
『ウサギ小屋のような狭苦しい家』?(服装云々はもう論外。笑)
何を言ってるんだか(大笑)。
朝鮮日報は、自分達で、それも一度、訂正しているんですが?
それにしても・・・まだ、日本と比較していく気らしいですが・・・何の意味があるんでしょう?
ウガンダやソマリアと、日本を比較しているとの大差ない話しなんですがね?(笑)
『2006年現在、日本の「個人」が持っている現金、預金、住宅、土地といった個人資産を合わせると、その総額は2000兆円に達します。これは日本全体の資産の8割を占め、米国の国内総生産(GDP)である12兆ドル(約1432兆円)と比べても1.5倍にもなります。
(その)投資形態が株式・債権・国債・外貨預金など非常に多様化しました。これらの個人が全体として日本の株式市場を支え、企業に投資資金を供給しながら国庫の不足もカバーしています。外国為替市場では為替レートにブレーキをかける「介入役」すらこなしていると言います。
「日本は国が裕福なだけで、国民は貧しい国ではないか」と反問されるかもしれません。しかしそれは間違っています。
ウサギ小屋のような狭苦しい家に住み、十数年も同じ洋服を着る日本人特有の倹約精神がゆえに、外見上の暮らしが「貧しく」見えるだけです。
国連傘下の世界開発経済研究所が国別の家計資産の統計資料を発表しました。
世界でもっとも裕福な国民は米国人でも、ヨーロッパ人でも、中東産油国の国民でもなく、日本人でした。
日本では1人当たりの資産が18万1000ドル(約2160万円)にもなります。これは米国の1.3倍、ドイツ・フランスの2倍にあたります。
先に紹介した日本経済新聞の記事も、この金持ち国民が経済の中心に立ち、市場を動かし、企業を変化させ、国を動かすようになるべきだというものでした。
本当にうらやましいとしか言いようのない話です。
韓国では新年早々、個人負債や個人破産の増加が懸念されています。
数年間で、個人負債は計559兆ウォン(約71兆6000億円)にまで膨らみました。
お隣の日本では、有り余る個人資産をどうやって経済の各分野で活用するかについて悩んでいるのに、
韓国では個人負債の「時限爆弾」におびえながら新年を迎えているのです。いったい韓国経済はなぜこんな状態になってしまったのでしょうか。
「経済は好調だが、それが民生にまで及んでいない」といった言葉遊びはもう終わりにしなければなりません。輸出は好調だが雇用が増えていないという話も、もう聞き飽きました』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/04/20070104000063.html
『韓国の家、実は日本の家より狭かった
住居水準を比較する国際基準である「1000人あたりの住宅数」で比較分析した結果、韓国は先進国の60%水準にとどまることが分かった。
1人あたりの居住面積も、一般に「狭い家に住んでいる」と思われている日本より大きく下回ることが分かった。
建設交通部は27日、「建設交通主要統計」資料を通じ「韓国の1000人あたりの住宅数は218.8世帯であり、日本(423世帯)、米国(427世帯)、英国(417世帯)、ドイツ(445世帯)など先進国に比べ低い」と話した。これまで「住宅が不足しているのではなく、投機のため住宅価格が上昇している」と主張してきた政府が住宅不足を間接的に認めたものと解釈される。
また住宅の質的水準も、先進国に比べて低い。1人あたりの住居面積は、韓国が20.1平方メートルと、先進国の平均(43.6平方メートル)の半分にも満たないことが分かった。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/30/20060630000067.html
長期低迷、お先真っ暗、失われた10年・・・これが、日本に対する韓国マスコミの枕言葉ですが、その彼らが、よくもまぁ飽きないものと思うほど繰り返す『失われた10年』間に、日本の個人資産だけでも600兆円から1400兆円以上に増えた事、
その後も順調に増え続け、今も増え続けている事などに、やっと気づいたようですね!(大笑)
『世界でもっとも裕福な国民は米国人でも、ヨーロッパ人でも、中東産油国の国民でもなく、日本人』
これにも、ようやく気づいたそうです(笑百個)。
『本当にうらやましいとしか言いようのない話です』
しかし・・・・・その後が、また悪い癖。
『ウサギ小屋のような狭苦しい家』?(服装云々はもう論外。笑)
何を言ってるんだか(大笑)。
朝鮮日報は、自分達で、それも一度、訂正しているんですが?
それにしても・・・まだ、日本と比較していく気らしいですが・・・何の意味があるんでしょう?
ウガンダやソマリアと、日本を比較しているとの大差ない話しなんですがね?(笑)
『2006年現在、日本の「個人」が持っている現金、預金、住宅、土地といった個人資産を合わせると、その総額は2000兆円に達します。これは日本全体の資産の8割を占め、米国の国内総生産(GDP)である12兆ドル(約1432兆円)と比べても1.5倍にもなります。
(その)投資形態が株式・債権・国債・外貨預金など非常に多様化しました。これらの個人が全体として日本の株式市場を支え、企業に投資資金を供給しながら国庫の不足もカバーしています。外国為替市場では為替レートにブレーキをかける「介入役」すらこなしていると言います。
「日本は国が裕福なだけで、国民は貧しい国ではないか」と反問されるかもしれません。しかしそれは間違っています。
ウサギ小屋のような狭苦しい家に住み、十数年も同じ洋服を着る日本人特有の倹約精神がゆえに、外見上の暮らしが「貧しく」見えるだけです。
国連傘下の世界開発経済研究所が国別の家計資産の統計資料を発表しました。
世界でもっとも裕福な国民は米国人でも、ヨーロッパ人でも、中東産油国の国民でもなく、日本人でした。
日本では1人当たりの資産が18万1000ドル(約2160万円)にもなります。これは米国の1.3倍、ドイツ・フランスの2倍にあたります。
先に紹介した日本経済新聞の記事も、この金持ち国民が経済の中心に立ち、市場を動かし、企業を変化させ、国を動かすようになるべきだというものでした。
本当にうらやましいとしか言いようのない話です。
韓国では新年早々、個人負債や個人破産の増加が懸念されています。
数年間で、個人負債は計559兆ウォン(約71兆6000億円)にまで膨らみました。
お隣の日本では、有り余る個人資産をどうやって経済の各分野で活用するかについて悩んでいるのに、
韓国では個人負債の「時限爆弾」におびえながら新年を迎えているのです。いったい韓国経済はなぜこんな状態になってしまったのでしょうか。
「経済は好調だが、それが民生にまで及んでいない」といった言葉遊びはもう終わりにしなければなりません。輸出は好調だが雇用が増えていないという話も、もう聞き飽きました』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/04/20070104000063.html
『韓国の家、実は日本の家より狭かった
住居水準を比較する国際基準である「1000人あたりの住宅数」で比較分析した結果、韓国は先進国の60%水準にとどまることが分かった。
1人あたりの居住面積も、一般に「狭い家に住んでいる」と思われている日本より大きく下回ることが分かった。
建設交通部は27日、「建設交通主要統計」資料を通じ「韓国の1000人あたりの住宅数は218.8世帯であり、日本(423世帯)、米国(427世帯)、英国(417世帯)、ドイツ(445世帯)など先進国に比べ低い」と話した。これまで「住宅が不足しているのではなく、投機のため住宅価格が上昇している」と主張してきた政府が住宅不足を間接的に認めたものと解釈される。
また住宅の質的水準も、先進国に比べて低い。1人あたりの住居面積は、韓国が20.1平方メートルと、先進国の平均(43.6平方メートル)の半分にも満たないことが分かった。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/30/20060630000067.html