拉致被害者家族の言葉も違った。
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2006/12/31 12:48 投稿番号: [10292 / 73791]
先日、日本に拉致被害者の家族が集まった時に各国の拉致被害者家族がコメントしているのをテレビで見たが、韓国の被害者が喋ったのは、「一番被害者が多いのは韓国だと言うことを忘れないで下さい。」というコメント。
これに対して、タイ(もしくはマレーシア)の被害者が語ったコメントは、「日本人が、私たちの国の拉致被害者のことも忘れずにいてくれることに感謝します。」と言うコメントだった。
こうしたところにも朝鮮人とは相容れない常識の壁を感じる。
自分たちのことだけを主張し、他の人間のことはおかまいなし。
そういう姿勢が、世界各国から嫌われることにいつになれば気が付くのか。
又、高齢の韓国人拉致被害者家族のことを悪く言いたくないが、数多くの拉致被害者が他にいるにも関わらず、自分たちだけが面会を果たして、北朝鮮の良いような幕引の演出を許してしまった。
彼らの頭には、他の拉致被害者家族のことは、頭によぎらなかったのだろうか?
もし、あの時、中途半端な幕引きを許さなければ、韓国国内でも拉致被害者に対する関心を拡大することも出来たはず。
自分の利益しか考えない人間には、それなりの対応をするしかない。
これは メッセージ 10288 (may7idaho さん)への返信です.
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