軍の士気も上がるはずもなく
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/30 19:25 投稿番号: [10281 / 73791]
軍の主力パイロットが集団で退役願い。
陸海空とも、主力の打撃兵装は、ミサイルから爆弾、銃砲弾まで、ほとんど備蓄も購入もなし、演習はほとんどすべてシミュレーション・・・
周辺の中国、日本、台湾の士気、最新装備、機材を見ていると、いやになるでしょうね。
最高司令官が盧武鉉で、誰が敵かも、もう何がなんだか分からず、軍が買う装備、機材は型落ち、製造中止品ばかり、最高の兵装は、アメリカが売らず、しかも、値段は他国の2〜4倍ですからね・・・
政府からも、周辺国からも馬鹿にされるだけの存在で、どうにも士気なんて維持しようがないですよね。
どうでもいいですが。
『操縦するなら民間機
韓国空軍で集団退役申請
韓国空軍の現役パイロット35人が、勤務時間が長いのに待遇が悪いとして民間航空会社に就職するため集団で退役を申請したが国防省がこのほど却下、軍パイロットの国防義務と待遇などが議論になっている。
韓国メディアによると、35人は、空軍士官学校42期出身で30歳代半ば。
軍のパイロット育成には1人当たり50億−70億ウォン(約6億4000万−8億9000万円)の多額の費用がかかることもあり、韓国軍の規定では10年間の勤務が義務付けられている。
35人は既に13年間勤務しており、退役できない法的根拠はないと主張。
国防省側はベテランのパイロットの集団退役は国防力にも影響を与えるとして、2008年まで退役を待つよう求め、今月13日に退役申請を却下した』
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=intl&NWID=2006123001000242
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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