南北とも、賄賂、極端な貧富の差、売春蔓延
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/29 19:14 投稿番号: [10256 / 73791]
朝鮮の歴史は『悪の倉庫、燃やす他ない』・・・そんな感じですね。実際に、誇るべき文化も風習も何もない。捏造と自画自賛ばかりで、誰からも称揚されない惨めさ。どこの国でも嫌われるおぞましさ、醜悪さ。
南北朝鮮の現状も、やはり、体制がどうのこうのではないですね。朝鮮民族の伝統なんでしょう。極端な貧富の差、売春の習慣、国民の貧窮、賄賂社会、感染症の蔓延・・・・
なにもかもダメになっていきますね。
ロシアやブラジルに抜かれても、『世界の10大経済大国にまで上りつめた韓国』・・・虚勢を張る安っぽさも、核で大国と言っている北と似てますね(笑)。
『交響楽団にまで及んだ社会主義的「平等病」
大田市民交響楽団の指揮者、咸信益さんが引退を前に本紙とのインタビューに応じ、「韓国のオーケストラは(平等という)不治の病を抱えている」と語った。咸氏は「技量の良し悪しに関係なく給与は年功序列により一律に決められ、
実力や努力ではなく「わいろ」で取り入ろうという一種の社会主義システムで運営されている」とした。
交響楽団では咸氏が指摘した通り、「意欲的に取り組めば『あの人なんなの』と、後ろ指を指される風土」に支配されている。
ある交響楽団に務めた外国人指揮者も
「練習するために楽譜を家に持ち帰る団員などほとんどいない」と嘆いたほどだ。
咸氏の意欲も、結局こうした「韓国的平等主義」という厚い壁に阻まれてしまったのだ。
しかし資本主義経済の道をたどり、世界の10大経済大国にまで上りつめた韓国では、いつしか芸術の分野にまで競争という言葉に拒否反応を示す風土が形成されてしまった。
平等という標識で飾り付けられた道は、やがて没落へと進む道であるという歴史的事実も、この国には何の教訓も与えなかったようだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/29/20061229000048.html
『「北朝鮮官僚社会、賄賂がなければ作動しない」
北朝鮮は巨大な賄賂共和国
「北朝鮮官僚社会は、今や賄賂なしでは動かない」というのが、高位層脱北者たちの証言だ。
脱北者K氏は、「幹部の間で、下の幹部が上の幹部に賄賂を渡し、その幹部はその上の幹部に渡すという具合に、連鎖的につながっている」と話した。
このように蔓延した賄賂慣行の中で、賄賂の公定価がつけられているケースもあるという。脱北者J氏は、「上流層の場合、結婚式の祝い金で約1万ドルが渡される。5000ドル、3000ドルの場合もある」と話した。また、他の脱北者L氏も、「北朝鮮社会では、賄賂の市場化が成立し、賄賂には価格がつけられている。海外留学に送るにはいくら、大学教授になるにはいくらという具合だ」と話した。
また、20、30代の女性が体を売る対価として受け取る金は、5ドル程度だという証言もあった。』
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2006122885278
南北朝鮮の現状も、やはり、体制がどうのこうのではないですね。朝鮮民族の伝統なんでしょう。極端な貧富の差、売春の習慣、国民の貧窮、賄賂社会、感染症の蔓延・・・・
なにもかもダメになっていきますね。
ロシアやブラジルに抜かれても、『世界の10大経済大国にまで上りつめた韓国』・・・虚勢を張る安っぽさも、核で大国と言っている北と似てますね(笑)。
『交響楽団にまで及んだ社会主義的「平等病」
大田市民交響楽団の指揮者、咸信益さんが引退を前に本紙とのインタビューに応じ、「韓国のオーケストラは(平等という)不治の病を抱えている」と語った。咸氏は「技量の良し悪しに関係なく給与は年功序列により一律に決められ、
実力や努力ではなく「わいろ」で取り入ろうという一種の社会主義システムで運営されている」とした。
交響楽団では咸氏が指摘した通り、「意欲的に取り組めば『あの人なんなの』と、後ろ指を指される風土」に支配されている。
ある交響楽団に務めた外国人指揮者も
「練習するために楽譜を家に持ち帰る団員などほとんどいない」と嘆いたほどだ。
咸氏の意欲も、結局こうした「韓国的平等主義」という厚い壁に阻まれてしまったのだ。
しかし資本主義経済の道をたどり、世界の10大経済大国にまで上りつめた韓国では、いつしか芸術の分野にまで競争という言葉に拒否反応を示す風土が形成されてしまった。
平等という標識で飾り付けられた道は、やがて没落へと進む道であるという歴史的事実も、この国には何の教訓も与えなかったようだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/29/20061229000048.html
『「北朝鮮官僚社会、賄賂がなければ作動しない」
北朝鮮は巨大な賄賂共和国
「北朝鮮官僚社会は、今や賄賂なしでは動かない」というのが、高位層脱北者たちの証言だ。
脱北者K氏は、「幹部の間で、下の幹部が上の幹部に賄賂を渡し、その幹部はその上の幹部に渡すという具合に、連鎖的につながっている」と話した。
このように蔓延した賄賂慣行の中で、賄賂の公定価がつけられているケースもあるという。脱北者J氏は、「上流層の場合、結婚式の祝い金で約1万ドルが渡される。5000ドル、3000ドルの場合もある」と話した。また、他の脱北者L氏も、「北朝鮮社会では、賄賂の市場化が成立し、賄賂には価格がつけられている。海外留学に送るにはいくら、大学教授になるにはいくらという具合だ」と話した。
また、20、30代の女性が体を売る対価として受け取る金は、5ドル程度だという証言もあった。』
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2006122885278
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.