アジアの中で、惨めさで共通する国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/27 22:14 投稿番号: [10157 / 73791]
若い貧窮女性の多くが海外に売春に出かける国、韓国。多くの女性が中国で250ドル前後で奴隷として売られる国、北朝鮮。
まったく、現実対応能力のない朝鮮。今だに現実を直視する事さえできない民族ですから、これから、さらに悪化する事はあっても、良くなる事はないでしょうね。
時々、世界の中では、体制がどうであろうと、いつでも、国民が不幸な国が、極く少数ながら、存在しますね。
アジアでは、南北朝鮮でしょう。
結局、20世紀を超えて、21世紀に入っても、中国と殆ど変わらない状態。極めて似ていると言っても良いかも知れませんが。
中国と韓国のアンケート結果が、不思議なほど相似だったのも、興味深いですね。
『ネットユーザー67.8%「再び韓国人として生まれたくない!」
ネットユーザーの相当数が大韓民国の国民として生きることについて懐疑的な見方を示した。ディッシュインサイドが、同サイトにアクセスしたユーザーらを対象に行なった
「再び生まれるとしたら韓国人として生まれたいか」と尋ねるアンケート調査で分かったもの。
ネットユーザー8406人が回答した同調査で、
67.8%にあたるユーザーが「嫌だ。他の先進国であってほしい」と回答し、現在の生活に不満感を示した。
半面、再び韓国人として生まれたいとの意見を示したネットユーザーは2058人で24.5%だった。
「よく分からない」という意見も7.8%。
回答者は書き込みを通じて多様な意見を示している。教育制度と徴兵制への不満を吐露する人が多く、政治と経済、文化など社会全般にわたり改善が必要だとする意見も多かった。
好む国には福祉システムが整えられているスイスやデンマークをはじめ米国と日本、カナダ、ドイツ、英国などの国を挙げた。
経済難や軍事的に不安な状況に直面している国と比較し「肯定的なマインドを持つべき」と主張する回答者もいた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79566&servcode=400§code=410
『インターネットサイトの『DCインサイド』が、アンケート調査をした結果、69.7%が、「嫌だ、他の先進国で 生まれたい」と回答した。 「当然、韓国人として生まれたい」と言う回答は24.2%に過ぎず、 「分からない」は7.9%だった。
「勉強を熱心にしても、社会に出れば使える物が全く無いのが我が国の教育の現実」としながら、 「実用と効率の劣る教育制度のせいで、この国から出たい」と語った。
深刻な貧富格差で韓国人に生まれ変わりたくない理由を指したあるネチズンは、 「江南の富豪の長男として生まれるのなら、韓国人として生まれ変わってもいい」とし、
「韓国は未だにとりあえずは金とコネで全て通じる」と皮肉った。
それ以外も腐敗した政治や軍隊、就職難なども韓国で生まれ変わりたくない理由と答えた。
一方、生まれ 変わりたい国には日本、スイス、アメリカなどを指した。』
『中国人の64%「生まれ変わるなら他国人」 サイト調査、編集者は解雇
【北京=野口東秀】「生まれ変わっても中国人になりたい?」−中国の大手ニュースサイト「網易」がこんなアンケート調査をしたところ、約3人に2人が「なりたくない」と答えた。
中国共産党支配と政策に対する人民の不満を浮き彫りにする結果だった。サイトの編集者2人が突然解雇されたという。
愛国主義教育を推し進める党中央宣伝部など当局の意向に沿わなかったためとみられる。
このサイトはネット上でアンケートを実施、約1万1000人が参加した。
その結果、「中国人に生まれ変わりたくない」という答えが約64%に達した。
「生まれ変わりたくない」理由は、「中国人として尊厳が持てない」が約38%、
「マイホームを持てないため、幸福感がない」が約18%だった。中には「私は中国を愛しているが、中国が私を愛してくれない」という回答もあった。
生まれ変わりたい理由には悠久の歴史や文化などがあった。
「生まれ変わりたくない」のうち、「今度は香港人になりたい」と答えた人は、「中国には人権がない。独裁があるだけで、言論が抑圧されている」と指摘した。
「親を養い、子供を育て、家のローンを払う。収入は悪くないはずなのに生活は良くならない」
「乱れた社会、人が希望を持てない社会。100回生まれ変わっても中国人にはなりたくない」という声も聞かれた。』
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/20769
まったく、現実対応能力のない朝鮮。今だに現実を直視する事さえできない民族ですから、これから、さらに悪化する事はあっても、良くなる事はないでしょうね。
時々、世界の中では、体制がどうであろうと、いつでも、国民が不幸な国が、極く少数ながら、存在しますね。
アジアでは、南北朝鮮でしょう。
結局、20世紀を超えて、21世紀に入っても、中国と殆ど変わらない状態。極めて似ていると言っても良いかも知れませんが。
中国と韓国のアンケート結果が、不思議なほど相似だったのも、興味深いですね。
『ネットユーザー67.8%「再び韓国人として生まれたくない!」
ネットユーザーの相当数が大韓民国の国民として生きることについて懐疑的な見方を示した。ディッシュインサイドが、同サイトにアクセスしたユーザーらを対象に行なった
「再び生まれるとしたら韓国人として生まれたいか」と尋ねるアンケート調査で分かったもの。
ネットユーザー8406人が回答した同調査で、
67.8%にあたるユーザーが「嫌だ。他の先進国であってほしい」と回答し、現在の生活に不満感を示した。
半面、再び韓国人として生まれたいとの意見を示したネットユーザーは2058人で24.5%だった。
「よく分からない」という意見も7.8%。
回答者は書き込みを通じて多様な意見を示している。教育制度と徴兵制への不満を吐露する人が多く、政治と経済、文化など社会全般にわたり改善が必要だとする意見も多かった。
好む国には福祉システムが整えられているスイスやデンマークをはじめ米国と日本、カナダ、ドイツ、英国などの国を挙げた。
経済難や軍事的に不安な状況に直面している国と比較し「肯定的なマインドを持つべき」と主張する回答者もいた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=79566&servcode=400§code=410
『インターネットサイトの『DCインサイド』が、アンケート調査をした結果、69.7%が、「嫌だ、他の先進国で 生まれたい」と回答した。 「当然、韓国人として生まれたい」と言う回答は24.2%に過ぎず、 「分からない」は7.9%だった。
「勉強を熱心にしても、社会に出れば使える物が全く無いのが我が国の教育の現実」としながら、 「実用と効率の劣る教育制度のせいで、この国から出たい」と語った。
深刻な貧富格差で韓国人に生まれ変わりたくない理由を指したあるネチズンは、 「江南の富豪の長男として生まれるのなら、韓国人として生まれ変わってもいい」とし、
「韓国は未だにとりあえずは金とコネで全て通じる」と皮肉った。
それ以外も腐敗した政治や軍隊、就職難なども韓国で生まれ変わりたくない理由と答えた。
一方、生まれ 変わりたい国には日本、スイス、アメリカなどを指した。』
『中国人の64%「生まれ変わるなら他国人」 サイト調査、編集者は解雇
【北京=野口東秀】「生まれ変わっても中国人になりたい?」−中国の大手ニュースサイト「網易」がこんなアンケート調査をしたところ、約3人に2人が「なりたくない」と答えた。
中国共産党支配と政策に対する人民の不満を浮き彫りにする結果だった。サイトの編集者2人が突然解雇されたという。
愛国主義教育を推し進める党中央宣伝部など当局の意向に沿わなかったためとみられる。
このサイトはネット上でアンケートを実施、約1万1000人が参加した。
その結果、「中国人に生まれ変わりたくない」という答えが約64%に達した。
「生まれ変わりたくない」理由は、「中国人として尊厳が持てない」が約38%、
「マイホームを持てないため、幸福感がない」が約18%だった。中には「私は中国を愛しているが、中国が私を愛してくれない」という回答もあった。
生まれ変わりたい理由には悠久の歴史や文化などがあった。
「生まれ変わりたくない」のうち、「今度は香港人になりたい」と答えた人は、「中国には人権がない。独裁があるだけで、言論が抑圧されている」と指摘した。
「親を養い、子供を育て、家のローンを払う。収入は悪くないはずなのに生活は良くならない」
「乱れた社会、人が希望を持てない社会。100回生まれ変わっても中国人にはなりたくない」という声も聞かれた。』
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/20769