現代のハイブリッドより中国製が先だね
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2006/12/26 11:52 投稿番号: [10113 / 73791]
>トヨタ、ハイブリッド車「プリウス」=写真=の累計販売台数が4月末時点で50万台を突破した。
プリウスは世界初の量産ハイブリッド車として1997年に販売され、今年で10年目。<
トヨタが発売してから、十年経って、車種も増えたし、アメリカでは一昨年からフォードやGMも売ってる。中国メーカーも来年から販売するらしい。
もう珍しくもないが、現代は、いつまで経っても、発売予定。
液晶や半導体もそうだが、もう新しい技術については、完全にお手上げ、発表ばかりで、実物の新製品は全然出てこない韓国メーカー。
このハイブリッドの件も、中国メーカーへの牽制なのかも知れないが、それにしても、惨めだ。
最初は、2005年発売予定と発表し、毎年、一年延ばしをやって、今は09年発売と何度も発表するだけ。実車は、写真も出なくなった。
そんな時期にノコノコ出しても、性能、コスト競争で、トヨタ、フォード、中国車に勝てるわけはないから、もう永久に出せないだろう。
来年あたり、米国製や中国製のハイブリッドがソウルを走っているんだろう。
>現代自、新型ハイブリッドカーで09年には日本車と対等に
現代自動車は来年、ガソリン1リットルで20キロメートル以上走行可能なハイブリッドカー(ガソリンエンジンと電気モーターを併用して走る車)のニューモデルを発売する。ハイブリッドカー対象車種は、現代ベルナと起亜プライドが有力。
現代自動車は来年から始まる政府の「ハイブリッドカー普及2段階計画」で、燃費を20キロメートル/リットルに向上させた車を開発、発表する予定と25日、発表した。
政府は2004年から今年まで、第1段階としてハイブリッドカーの試験運転を行ったのに続き、第2段階(2007年‐08年)で少量生産、第3段階(2009‐15年)で大量生産など、順を追ってハイブリッドカーを普及する計画だ。現代自動車は新たに開発するハイブリッドカーを来年から2年間、政府と地方自治体に3390台供給する計画だ。対象車の価格は政府補助金1400万ウォン(約179万円)を合わせ2500万ウォン(約320万円)水準になる見通しだ。
現代自動車の関係者は「新型ハイブリッドカーは、燃費の面でトヨタ・プリウス(米国基準燃費25.5キロメートル/リットル)、ホンダシビック(23.2キロメートル/リットル)との格差を縮めた。本格的な量産に入る2009年以降には、これらの車種と対等に競争できるだろう」と話した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/26/20061226000023.html
>ハイブリッド技術 先行く日本に遅れた韓国
現在、韓国自動車業界は重要な試練の時を迎えている。日本メーカーとハイブリッドカーの開発競争をめぐり、激しい競争を展開しているためだ。
ハイブリッドは世界の自動車歴史の新たなページを開く重要な技術だ。原油価格が日増しに上昇する中、ハイブリッドはさらなる脚光を浴びている。
ハイブリッドカー分野では日本自動車メーカーが韓国のはるか先を行っている。トヨタは1971年からハイブリッドの研究を始め、98年からハイブリッドカー「プリウス」を大量生産している。
これに比べ、韓国はハイブリッドカー分野で日本に大きく遅れをとっている。現代(ヒョンデ)自動車が来年下半期ごろにベルナの後続モデル「MC(プロジェクト名)」で、国内初のハイブリッドモデルを発売する。トヨタに遅れること7年だ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/09/20040709000032.html
プリウスは世界初の量産ハイブリッド車として1997年に販売され、今年で10年目。<
トヨタが発売してから、十年経って、車種も増えたし、アメリカでは一昨年からフォードやGMも売ってる。中国メーカーも来年から販売するらしい。
もう珍しくもないが、現代は、いつまで経っても、発売予定。
液晶や半導体もそうだが、もう新しい技術については、完全にお手上げ、発表ばかりで、実物の新製品は全然出てこない韓国メーカー。
このハイブリッドの件も、中国メーカーへの牽制なのかも知れないが、それにしても、惨めだ。
最初は、2005年発売予定と発表し、毎年、一年延ばしをやって、今は09年発売と何度も発表するだけ。実車は、写真も出なくなった。
そんな時期にノコノコ出しても、性能、コスト競争で、トヨタ、フォード、中国車に勝てるわけはないから、もう永久に出せないだろう。
来年あたり、米国製や中国製のハイブリッドがソウルを走っているんだろう。
>現代自、新型ハイブリッドカーで09年には日本車と対等に
現代自動車は来年、ガソリン1リットルで20キロメートル以上走行可能なハイブリッドカー(ガソリンエンジンと電気モーターを併用して走る車)のニューモデルを発売する。ハイブリッドカー対象車種は、現代ベルナと起亜プライドが有力。
現代自動車は来年から始まる政府の「ハイブリッドカー普及2段階計画」で、燃費を20キロメートル/リットルに向上させた車を開発、発表する予定と25日、発表した。
政府は2004年から今年まで、第1段階としてハイブリッドカーの試験運転を行ったのに続き、第2段階(2007年‐08年)で少量生産、第3段階(2009‐15年)で大量生産など、順を追ってハイブリッドカーを普及する計画だ。現代自動車は新たに開発するハイブリッドカーを来年から2年間、政府と地方自治体に3390台供給する計画だ。対象車の価格は政府補助金1400万ウォン(約179万円)を合わせ2500万ウォン(約320万円)水準になる見通しだ。
現代自動車の関係者は「新型ハイブリッドカーは、燃費の面でトヨタ・プリウス(米国基準燃費25.5キロメートル/リットル)、ホンダシビック(23.2キロメートル/リットル)との格差を縮めた。本格的な量産に入る2009年以降には、これらの車種と対等に競争できるだろう」と話した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/26/20061226000023.html
>ハイブリッド技術 先行く日本に遅れた韓国
現在、韓国自動車業界は重要な試練の時を迎えている。日本メーカーとハイブリッドカーの開発競争をめぐり、激しい競争を展開しているためだ。
ハイブリッドは世界の自動車歴史の新たなページを開く重要な技術だ。原油価格が日増しに上昇する中、ハイブリッドはさらなる脚光を浴びている。
ハイブリッドカー分野では日本自動車メーカーが韓国のはるか先を行っている。トヨタは1971年からハイブリッドの研究を始め、98年からハイブリッドカー「プリウス」を大量生産している。
これに比べ、韓国はハイブリッドカー分野で日本に大きく遅れをとっている。現代(ヒョンデ)自動車が来年下半期ごろにベルナの後続モデル「MC(プロジェクト名)」で、国内初のハイブリッドモデルを発売する。トヨタに遅れること7年だ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/09/20040709000032.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.