Re: 映画もドラマも、香港にも及ばず、終了
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2006/12/25 19:11 投稿番号: [10091 / 73791]
>韓国ドラマの輸出が減少、「反韓流」が影響
これはアジア地域で発生している「反韓流」や「嫌韓流」が原因と分析される。
地域別輸出額の割合は、アジアが昨年90.1%で大部分を占めたが、今年は71.2%にまで減少している。国別にみると、日本が昨年の60.1%から今年は39.1%まで減り、台湾も11.4%から1.9%に減少した。
日本への輸出が激減したのは、韓国ドラマに対する日本人視聴者の関心が低下したためで、輸出の減少は今後も続くとみられる。<
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=082006121800200
>>韓流 映画ブーム終焉へ ヒットなく本数も減少
韓流ブーム、もう終焉!?
今年に入って韓国映画が急速に冷え込んでいる。
公開本数こそ多いものの興行収入は低迷し、ヒット作が生まれていない。
http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061209/ent061209000.htm <
最初は、韓国政府の補助金と組織的動員で在日おばさん達で支えた「人工的ブーム」だけど、補助金もなしで、組織的な事にも疲れてきたら、途端に終わり〜(笑い
数字調べたら、ドイツ、香港どころか、台湾にも負けなんじゃない?
これも一種のホルホルかな?
>韓日両国の文化の差が大きいが、今年公開された韓国映画が続々と低調な興行成績を記録しているのは、韓国映画に大きな期待をかけていない観客心理が理由に挙げられる。<
嫌韓も、絶対認めないってこと?
わけ分かんないこと言ってるけど、最初から無理あったし、ありえない映画ばっかで、はなっから、見る気にならないし。
つまんない、それだけ。
>今年それぞれ1230万、1300万人の観客動員数を記録し、韓国映画の興行記録を塗り替えた『グエムル‐漢江の怪物‐』と『王の男』が、韓流最大の市場である日本で共に興行に失敗した。
今月9日、日本の劇場108館で公開された『王の男』は、第1週の興行成績が10位と低調な滑り出しだっただけでなく、公開第2週目には10位圏から脱落した。
『王の男』は、イ・ジュンギ以外には日本で注目されているスターが出演していないが、史劇という特性と高い作品性により、現地で関心を集めていた映画だ。
今年最後に日本で公開された韓国映画で、来年の対日映画輸出のバロメーターになると言われていた『王の男』は、ヤフージャパンのネチズン・レビューなどで一般の観客らから良い反応を受けたものの、興行面では惨敗した。
これに先立ち、9月2日に日本で公開された『グエムル‐漢江の怪物‐』は、公開第1週のボックスオフィスで7位、第2週には10位を記録、輸出価格470万ドル(約5億5827万円)の半分にもならなかった。
特に韓国映画の新しい発展との評価を受けた『グエムル‐漢江の怪物‐』は、作品性の面でも一般の観客らからかなり酷評された。
韓国で最高の人気を集めた二つの作品が日本で次々と失敗したのは韓日両国の文化の差が大きいが、今年公開された韓国映画が続々と低調な興行成績を記録しているのは、韓国映画に大きな期待をかけていない観客心理が理由に挙げられる。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/25/20061225000039.html
これはアジア地域で発生している「反韓流」や「嫌韓流」が原因と分析される。
地域別輸出額の割合は、アジアが昨年90.1%で大部分を占めたが、今年は71.2%にまで減少している。国別にみると、日本が昨年の60.1%から今年は39.1%まで減り、台湾も11.4%から1.9%に減少した。
日本への輸出が激減したのは、韓国ドラマに対する日本人視聴者の関心が低下したためで、輸出の減少は今後も続くとみられる。<
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=082006121800200
>>韓流 映画ブーム終焉へ ヒットなく本数も減少
韓流ブーム、もう終焉!?
今年に入って韓国映画が急速に冷え込んでいる。
公開本数こそ多いものの興行収入は低迷し、ヒット作が生まれていない。
http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061209/ent061209000.htm <
最初は、韓国政府の補助金と組織的動員で在日おばさん達で支えた「人工的ブーム」だけど、補助金もなしで、組織的な事にも疲れてきたら、途端に終わり〜(笑い
数字調べたら、ドイツ、香港どころか、台湾にも負けなんじゃない?
これも一種のホルホルかな?
>韓日両国の文化の差が大きいが、今年公開された韓国映画が続々と低調な興行成績を記録しているのは、韓国映画に大きな期待をかけていない観客心理が理由に挙げられる。<
嫌韓も、絶対認めないってこと?
わけ分かんないこと言ってるけど、最初から無理あったし、ありえない映画ばっかで、はなっから、見る気にならないし。
つまんない、それだけ。
>今年それぞれ1230万、1300万人の観客動員数を記録し、韓国映画の興行記録を塗り替えた『グエムル‐漢江の怪物‐』と『王の男』が、韓流最大の市場である日本で共に興行に失敗した。
今月9日、日本の劇場108館で公開された『王の男』は、第1週の興行成績が10位と低調な滑り出しだっただけでなく、公開第2週目には10位圏から脱落した。
『王の男』は、イ・ジュンギ以外には日本で注目されているスターが出演していないが、史劇という特性と高い作品性により、現地で関心を集めていた映画だ。
今年最後に日本で公開された韓国映画で、来年の対日映画輸出のバロメーターになると言われていた『王の男』は、ヤフージャパンのネチズン・レビューなどで一般の観客らから良い反応を受けたものの、興行面では惨敗した。
これに先立ち、9月2日に日本で公開された『グエムル‐漢江の怪物‐』は、公開第1週のボックスオフィスで7位、第2週には10位を記録、輸出価格470万ドル(約5億5827万円)の半分にもならなかった。
特に韓国映画の新しい発展との評価を受けた『グエムル‐漢江の怪物‐』は、作品性の面でも一般の観客らからかなり酷評された。
韓国で最高の人気を集めた二つの作品が日本で次々と失敗したのは韓日両国の文化の差が大きいが、今年公開された韓国映画が続々と低調な興行成績を記録しているのは、韓国映画に大きな期待をかけていない観客心理が理由に挙げられる。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/25/20061225000039.html
これは メッセージ 9658 (bellsantes さん)への返信です.