朝鮮日報も盧武鉉も、朝鮮式『歴史健忘症』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/24 17:54 投稿番号: [10039 / 73791]
先週号の週刊文春(12月21日号)に、朝鮮動乱の最中、北朝鮮の金日成が、無断退却を行って、その都度、中国軍に万単位の損害が出たため、堪忍袋の緒が切れた中国軍司令官(北朝鮮軍の司令官でもある)彭徳懐が、他の参謀らがいる前で、金日成を殴ったという記事が載っていました。
彭徳懐が司令官になったのも、金日成が米軍が反攻を開始しただけで、慌てふためいて、中国国境を越えて逃げようとしたため。
鴨緑江付近で、既に『これは我々の戦争であるから、もう引っ込んでろ』と言われて指揮権を奪われています。それでも、中国軍が援軍を寄こすと分かっただけで、酒を呑んで、ご機嫌だったそうです。外国軍がいよいよ一層露骨に介入してくるのに、祝杯上げてご機嫌とは、さすが、朝鮮人(大笑)。
南の李承晩も同様で、逃げて逃げて逃げてまくり1週間行方不明になったり、釜山に敵が迫っていないのに、釜山まで逃げて、さらに日本にまで逃げたがり、当然、指揮権は米軍にとられました。李承晩は、開戦直後から、前線にも行かず、ひたすら米国に泣きつき、朝から晩まで打電して米軍の来援を請うだけ(笑)。
その後、休戦当時も、自分の私兵団等を動員して、米軍、国連軍司令部前で、『北進、北進、北進』とデモさせましたが、『止めないから、勝手にやれ』と米将兵らに揶揄されても、ただの一人も韓国軍は北進せず・・・・・
歴史的にみても、これほど情けない民族は、知りません。
北も南も、中国や米国に泣きつき、朝鮮戦争後も、物乞いするように何でもほしがり、65年まで、韓国の国家予算のほぼ半分が米国からの無償援助。
盧武鉉も、韓国のマスコミも、李承晩が開戦前から政権の最後まで、12年間以上、米国と米軍に時には涙しながらすがり、たかった事もなかった事なんですかね?(大笑)
米国外交にとっても、屈辱でしょうね、こんな愚かな民族の大統領に兄貴呼ばわりされて。
『「軍の高官たちは今まで何をしたというのですか。自分たちの国、軍隊のための作戦統制権をまともなものにできなかったくせに、私が国防長官だ!参謀総長だ!と星をつけて威張っただけじゃないですか」
「アメリカにすがって、アメリカのズボンにつかまって『お兄さん!お兄さんの力だけが頼りです』と言うことだけが独立国家の国民の安全保障の意識ですか」』
http://news.tbs.co.jp/20061223/headline/tbs_headline3454966.html
『大統領は70分間にわたって国民をこき下ろし、先達たちをあざ笑い、軍をばかにして、大韓民国の歴史を侮辱し、自らが任命した前首相に責任をなすりつけ、同盟国に言いがかりをつけ、新聞を愚弄(ぐろう)した。
盧大統領が語ったように、韓国民は
「米国のズボンのすそにしがみついて、そのお尻の後に隠れ、僕は兄さんをどこまでも信じるよ」などと言ったことはない。
また韓国民は米国が韓国から「もう帰ります」と言ったからといって発作を起こしたこともなければ、
米軍の2個師団が外れたらみな死んでしまうかのように恐れおののいたこともない。
ましてや大統領とその部下に「四六時中安保問題について騒ぎ立てて欲しい」と要求したこともない。これらはすべて大統領の創作に過ぎない。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/24/20061224000014.html
彭徳懐が司令官になったのも、金日成が米軍が反攻を開始しただけで、慌てふためいて、中国国境を越えて逃げようとしたため。
鴨緑江付近で、既に『これは我々の戦争であるから、もう引っ込んでろ』と言われて指揮権を奪われています。それでも、中国軍が援軍を寄こすと分かっただけで、酒を呑んで、ご機嫌だったそうです。外国軍がいよいよ一層露骨に介入してくるのに、祝杯上げてご機嫌とは、さすが、朝鮮人(大笑)。
南の李承晩も同様で、逃げて逃げて逃げてまくり1週間行方不明になったり、釜山に敵が迫っていないのに、釜山まで逃げて、さらに日本にまで逃げたがり、当然、指揮権は米軍にとられました。李承晩は、開戦直後から、前線にも行かず、ひたすら米国に泣きつき、朝から晩まで打電して米軍の来援を請うだけ(笑)。
その後、休戦当時も、自分の私兵団等を動員して、米軍、国連軍司令部前で、『北進、北進、北進』とデモさせましたが、『止めないから、勝手にやれ』と米将兵らに揶揄されても、ただの一人も韓国軍は北進せず・・・・・
歴史的にみても、これほど情けない民族は、知りません。
北も南も、中国や米国に泣きつき、朝鮮戦争後も、物乞いするように何でもほしがり、65年まで、韓国の国家予算のほぼ半分が米国からの無償援助。
盧武鉉も、韓国のマスコミも、李承晩が開戦前から政権の最後まで、12年間以上、米国と米軍に時には涙しながらすがり、たかった事もなかった事なんですかね?(大笑)
米国外交にとっても、屈辱でしょうね、こんな愚かな民族の大統領に兄貴呼ばわりされて。
『「軍の高官たちは今まで何をしたというのですか。自分たちの国、軍隊のための作戦統制権をまともなものにできなかったくせに、私が国防長官だ!参謀総長だ!と星をつけて威張っただけじゃないですか」
「アメリカにすがって、アメリカのズボンにつかまって『お兄さん!お兄さんの力だけが頼りです』と言うことだけが独立国家の国民の安全保障の意識ですか」』
http://news.tbs.co.jp/20061223/headline/tbs_headline3454966.html
『大統領は70分間にわたって国民をこき下ろし、先達たちをあざ笑い、軍をばかにして、大韓民国の歴史を侮辱し、自らが任命した前首相に責任をなすりつけ、同盟国に言いがかりをつけ、新聞を愚弄(ぐろう)した。
盧大統領が語ったように、韓国民は
「米国のズボンのすそにしがみついて、そのお尻の後に隠れ、僕は兄さんをどこまでも信じるよ」などと言ったことはない。
また韓国民は米国が韓国から「もう帰ります」と言ったからといって発作を起こしたこともなければ、
米軍の2個師団が外れたらみな死んでしまうかのように恐れおののいたこともない。
ましてや大統領とその部下に「四六時中安保問題について騒ぎ立てて欲しい」と要求したこともない。これらはすべて大統領の創作に過ぎない。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/24/20061224000014.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.