そろそろボケが来たか(呆
投稿者: and_so_on1 投稿日時: 2009/12/14 00:01 投稿番号: [864 / 910]
テレビのチューナーをどこかに置き忘れてしまいました。
本体でチャンネル変えられるはずですが、それがイカれていて狗テレビしか映りません。
ケーブルで地上波を選択したら見られますがめんどくさい。
つーわけで、「坂の上の雲」見終わった後そのままにしといたら、シナマネーの話が始まった。
シナ金融の膨張、国を挙げてのM&Aとか投資銀行への計らいとかいろいろと。
日本の企業も買収されてるらしいわ。
そんなにシナってすごいのか?
「ちょっと前まで人民服着たヤツらが」と言う蔑みを俺は使わない。
理由、過去にこだわって現在を見ようとしないのは、過去から学ばないのと同じくらい馬鹿げてると思うから。
しかし、シナがどんだけすごくてもシナリスクは存在するぞ。
それも沿海部と内陸との経済格差とか、地方の共産党幹部の不正とか、それに怒る内陸の農民の暴動とか、そんな当たり前の話じゃなくてな。
あの話、台湾の大企業の会長を三顧の礼で招き、シナで商売始めていただいて、台湾独立にからんで件の会長が支持派だということを承知で招致!しといてだよ、その配下のマネージャーかなんかを拘禁して会長を脅し、台湾独立反対の発言を強要してしまった。
自分自身が危害を加えられると脅迫されて屈する根性無しも結構少なくないだろうが(俺はそのタイプ)しかし自分じゃない、部下とか親族とかに危害を加えられたら、大抵の男は屈してしまうのじゃないか?
こう言う小汚い手を使ってまで、政治に限らず商売に限らず圧力を加えるシナのやり口、これこそシナリスクそのものズバリじゃないのか。ハニートラップなんて代表格じゃないか。少し前にハニートラップに引っ掛かった、上海領事の話があったじゃないか。
蛆テレビの不思議なんとかの番組で、フランスだかどこだったか忘れたが、やはりハニートラップに引っ掛かった男がいて、子供ができたとか、党に見つかってしまったから離れ離れにとか、古いメロドラマ設定に完全に取り込まれて、後日本国でスパイ容疑で裁判にかけられたら、一緒にとっ捕まったはずの相手が・・・!げ!京劇だかの女形だったんだそうだ。
もちろん混血の子供と言うのは、そこいらの白人顔の子供を連れてきただけ。
人の不幸はどうでもいいが。
日本がこんなシナに取り込まれてどうする、シナの金融は本当にすごいのか、と例によって三橋さんのブログを拝見。
外側だけ金ぴかにして見せた、張りぼて。
危険が察知されたら、とっとと逃げる算段するべきだな、日本の企業は。
これは メッセージ 863 (and_so_on1 さん)への返信です.
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