本日の拾いもの
投稿者: mou_unzari2008 投稿日時: 2009/05/14 23:11 投稿番号: [706 / 910]
「人道移民」というのであれば、まず自分が北朝鮮人に衣食住(なんならそれ以外のサービスも)提供してから、いってくれ。
それにしても、「人道」「人権」「地球市民」などとやたら口にする人たちからは、みんな同じカホリがしますね。。 笑
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元東京入国管理局長の坂中英徳氏は4月、それまで代表を務めていた外国人政策研究所と脱北帰国者支援機構を一般社団法人化し、「移民政策研究所」を設立した。
坂中氏は今後50年間で移民1000万人の受け入れを提言してきた。同研究所の設立により、「日本の移民政策への提言と脱北帰国者支援活動に弾みがつく」と坂中氏は述べる。
脱北帰国者支援については、支援機構が組織としてなくなることで弱体化する懸念があるが、 坂中氏は「『人道移民』というカテゴリーで移民政策に盛り込んでいく」と説明している。
統一日報社 2009/05/13 00:00
http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=48613&thread=01r04
41 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/05/14(木)
移民国家ニッポン―1000万人の移民が日本を救う― 坂中英徳・浅川晃広/著
https://www.kajo.co.jp/modules/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=949
・坂中英徳(移民政策研究所所長、元入管の役人、朝鮮系帰化人と思われる)・・・移民1000万人政策の黒幕
http://jipi.gr.jp/syokai.html
移民政策研究所(Japan Immigration Policy Institute(JIPI) )
http://jipi.gr.jp/index.html
>旧「外国人政策研究所」(2005−)は、2009年4月1日より「一般社団法人移民政策研究所」に変わりました。
英語の名称は以前から「移民政策研究所」だったので、本格的に移民政策を推進するにあたり、日本語の名称を変更したものと思われる。
46 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/05/14(木)
入管戦記―「在日」差別、「日系人」問題、外国人犯罪と、日本の近未来 (単行本 - 2005/3) 坂中 英徳 (著)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
坂中 英徳
1945年5月、朝鮮・清州市生まれ。70年3月慶応義塾大学大学院修了、同年4月法務省入省。
75年に同省入国管理局論文募集で「今後の出入国管理行政のあり方について」が優秀作となり、その後在日韓国・朝鮮人の法的地位の安定を唱えた「坂中論文」と呼ばれる政策提言を法制化し実現していく。同局入国在留課長、名古屋入国管理局長などを経て、現職。
05年3月31日付で、退職予定(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4062128527/ref=dp_proddesc_0/375-6450427-0117061?ie=UTF8&n=465392&s=books
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_b?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%8D%E2%92%86%89p%93%BF&x=17&y=22
55 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/05/14(木)
やはり、坂中英徳が中川秀直に取り入って移民受け入れ1000万人構想を
ぶち上げさせた隠された真の狙いは、北朝鮮崩壊を睨んで、北朝鮮経済難民を日本に移民として大量に受け入れることだったのだろう。まずは脱北者。
坂中英徳さん
1970年、法務省に就職して以来、一貫して出入国管理行政の第一線で活躍し、「坂中論文」と呼ばれる在日コリアンにかかわる政策提言とその法制化に尽力してきたことで知られる。
05.3月、東京入管局長を辞するにあたって、脱北難民の支援に「余生を捧げたい」(『入管戦記』)と述べ、脱北帰国者支援機構の代表に就任した。
http://members.jcom.home.ne.jp/j-citizenship/
坂中英徳は,6月20日に中川秀直が推進する「移民1000万人政策」を実現するように,福田総理に陳情しています。
そもそも「移民1000万人政策」のテンプ
それにしても、「人道」「人権」「地球市民」などとやたら口にする人たちからは、みんな同じカホリがしますね。。 笑
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元東京入国管理局長の坂中英徳氏は4月、それまで代表を務めていた外国人政策研究所と脱北帰国者支援機構を一般社団法人化し、「移民政策研究所」を設立した。
坂中氏は今後50年間で移民1000万人の受け入れを提言してきた。同研究所の設立により、「日本の移民政策への提言と脱北帰国者支援活動に弾みがつく」と坂中氏は述べる。
脱北帰国者支援については、支援機構が組織としてなくなることで弱体化する懸念があるが、 坂中氏は「『人道移民』というカテゴリーで移民政策に盛り込んでいく」と説明している。
統一日報社 2009/05/13 00:00
http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=48613&thread=01r04
41 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/05/14(木)
移民国家ニッポン―1000万人の移民が日本を救う― 坂中英徳・浅川晃広/著
https://www.kajo.co.jp/modules/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=949
・坂中英徳(移民政策研究所所長、元入管の役人、朝鮮系帰化人と思われる)・・・移民1000万人政策の黒幕
http://jipi.gr.jp/syokai.html
移民政策研究所(Japan Immigration Policy Institute(JIPI) )
http://jipi.gr.jp/index.html
>旧「外国人政策研究所」(2005−)は、2009年4月1日より「一般社団法人移民政策研究所」に変わりました。
英語の名称は以前から「移民政策研究所」だったので、本格的に移民政策を推進するにあたり、日本語の名称を変更したものと思われる。
46 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/05/14(木)
入管戦記―「在日」差別、「日系人」問題、外国人犯罪と、日本の近未来 (単行本 - 2005/3) 坂中 英徳 (著)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
坂中 英徳
1945年5月、朝鮮・清州市生まれ。70年3月慶応義塾大学大学院修了、同年4月法務省入省。
75年に同省入国管理局論文募集で「今後の出入国管理行政のあり方について」が優秀作となり、その後在日韓国・朝鮮人の法的地位の安定を唱えた「坂中論文」と呼ばれる政策提言を法制化し実現していく。同局入国在留課長、名古屋入国管理局長などを経て、現職。
05年3月31日付で、退職予定(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4062128527/ref=dp_proddesc_0/375-6450427-0117061?ie=UTF8&n=465392&s=books
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_b?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%8D%E2%92%86%89p%93%BF&x=17&y=22
55 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2009/05/14(木)
やはり、坂中英徳が中川秀直に取り入って移民受け入れ1000万人構想を
ぶち上げさせた隠された真の狙いは、北朝鮮崩壊を睨んで、北朝鮮経済難民を日本に移民として大量に受け入れることだったのだろう。まずは脱北者。
坂中英徳さん
1970年、法務省に就職して以来、一貫して出入国管理行政の第一線で活躍し、「坂中論文」と呼ばれる在日コリアンにかかわる政策提言とその法制化に尽力してきたことで知られる。
05.3月、東京入管局長を辞するにあたって、脱北難民の支援に「余生を捧げたい」(『入管戦記』)と述べ、脱北帰国者支援機構の代表に就任した。
http://members.jcom.home.ne.jp/j-citizenship/
坂中英徳は,6月20日に中川秀直が推進する「移民1000万人政策」を実現するように,福田総理に陳情しています。
そもそも「移民1000万人政策」のテンプ
これは メッセージ 1 (k_g_y_0721_onaho さん)への返信です.