エイプリルフール通信A-5。
投稿者: max_metabo_01 投稿日時: 2009/04/01 05:50 投稿番号: [445 / 910]
火病の、主任研究員、Kyoo=Gen氏は、火病現象時に、起こる、記憶の消去と、記憶の捏造を、それぞれ、メモリーイレイス、メモリーリフェイクと、名付けた。 自分にとって、都合のいい記憶と、体験、経験以外全てを、消去する現象である。 メモリーリフェイクは、必ずしも、発生する訳では無いが、発生した場合、残った記憶を、元に、都合の良い記憶の捏造をする。 その為、経験や、体験が、活かされず精神年齢が、2歳半から、3歳程度で、成長が、止まってしまう。 低い精神年齢の為、自他の区別が、付かず遵法精神が、育たない。 生涯幼児期の為、幼児期特有の、絶対感全知全能感万能感が、他者には、理解不能な言動を、させる。 強い幼児性の為、恥が理解できない。 又、脳内に多数存在している脳内サイクルトロンにより、同一の言動を、何度も繰り返す事になる。 物事に対する時系列は、常に混乱し、迷宮化している。
これは メッセージ 1 (k_g_y_0721_onaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a3ka12a3ga12a3ya4n4z9qa5dea5sa5bba1bcffc5ada1a3_1/445.html