Re: 選手には罪が無いか
投稿者: freevinus 投稿日時: 2008/04/16 20:51 投稿番号: [896 / 2843]
このペキンピックは、TINET人や、その他の圧政に苦しんだ屍の上になりたった虚構の城にて、開催されようとしています。
すべてが、嘘と暴虐で塗り固められているといって過言ではなく、この汚火(よごれび)リレーで、厚顔無恥ぶりがあらためて、白日のものとなりました。
スポーツといっても、これは、平和の祭典であるから、素直に拍手できるのであって、そこに蹂躙され、命を奪われている人がいる時、そして、この虚構の大会が選手のせいいっぱいの努力によって成功した後は何の躊躇もなく、TiBET人たち、こころあるTiBET人たちは、虐殺され歴史の闇に葬り去られるでしょう。
いま、それを止めなくては、いつ止めるのか?
いくら、練習してきたといっても、いくら、CM料金をたくさんもらったからといっても、チベットの人々の血の上で、血塗られた柔道着や卓球玉で、不気味な笑顔を見せられても、悪寒以外には何も感じないでしょう。
かれらの無表情ぶりや、冷酷さは、人間として何かが欠けているのだとすら思えてきます。
これは メッセージ 867 (ahoruda333 さん)への返信です.
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