Re: 日本の主権侵害したら
投稿者: minoceros 投稿日時: 2008/04/16 09:10 投稿番号: [868 / 2843]
その通り。日本には、アメリカの治外法権が存在する。
残念ながら、日本はアメリカと戦争を行って敗戦国となったからだ。
だが、日本だけでなく、敗戦国になったドイツにも、アメリカ軍は日本と同様に駐留している。
属国支配というのは、帝国主義時代に、日欧列強に植民地支配された中国の状態を指す。
大戦後の敗戦国としての日本とドイツの現状と、宗主国による植民地支配を受けていた中国の属国支配などの状況とを取り違えることのないよう。
また、アメリカの治外法権は大使館や基地内に限られている。治外法権の認められた地域から日本国内へと出てくれば、別に日本国内に限ったことじゃなく、ドイツ国内でも、治外法権の認められた地域から出てくれば、外国旅行者と同じ扱いとなる。
アメリカは、第二次大戦で、日本ともドイツとも戦い、両国に戦勝した。
ドイツとも戦っていなければ、日本に連戦連敗した、単なるお荷物でしかなかった中国は、当然、第二次大戦後の戦勝国各国に、戦勝国として認めてはもらえなかった。先進国でもなかったし。
中国が、日本に対し、またドイツに対し、先進国の戦勝国と同様の権利を有すると思ったら見当はずれもいいとこだ。
確かに、そう取れなくもない傲慢さを見せる時も皆無ではないが、今のアメリカは、別に日本やドイツを侵略しているわけではない。
いわんや、アメリカは日本やドイツを、中国がチベットを扱うようには、決して扱っていない。とてつもなく大きな違いだ。
中国人は、白人には、いい顔したいが、実際、日本人など、もし今の日本でなければ、あっという間に、日本をチベットと同等の下等な扱いへと躊躇なく方向転換する。中国人の残虐性と人権蹂躙ともども、日本人にはとっくに知れた中国人の意識ってやつである。
その感覚で、中国は、欧米でやって見せた以上に、日本の主権をなめくさった真似をするだろう。
親中政治家のことを、中国の感覚そのままの独裁者と信じ、日中独裁者同士の決定に、下等な国民の権利など知ったこっちゃないという認識だ。
そういった意味で、もし中国が日本の主権を侵害したら、主権国家としてそういった外国人を逮捕するのは当然の成り行きだ。違うというなら、中国か北朝鮮レベルの国に成り下がることになる。
中国人民、少数民族など屁でもない中国共産党の独裁政治家たちの目の前で、いくら親中の日本人政治家が、中国の独裁者の気に入るよう、日本国民など屁でもないアルです〜、とか、
主権を侵害されたことで、日本国の機関が然るべき対処をとることに対し、共産党同様、独裁者まがいのやり方でこっちで何とでもできるアルです〜という態度を取ろうものなら、世界の誰もがそこに気づかないわかなどなく、あっという間に世界中で大恥をかく事態に陥ることを覚悟しておくべきだろう。
実際、日本が中国人に対し、戦後の日本人と中国人がまるで逆転したかのような残虐な何かを日本人が中国人に対しやったところを、世界はリアルタイムで見てはいない。
原爆を落としたアメリカと連戦連敗で切れてた中国が、そう言ってるだけのことに過ぎない。
かわりに、アメリカの戦争犯罪や、中国が、他国との戦争どころか、戦争さえしていない自国民や国内の少数民族へ対し行った数々の虐殺行為なら、世界はリアルタイムで幾度となく見てきた。
もし、仮に、青装束が日本で逮捕され、世界にそれが報じられた場合、世界は、中国が日本に対しわめき散らす罵詈雑言を、本当に心の底から信じるだろうか。
残念ながら、日本はアメリカと戦争を行って敗戦国となったからだ。
だが、日本だけでなく、敗戦国になったドイツにも、アメリカ軍は日本と同様に駐留している。
属国支配というのは、帝国主義時代に、日欧列強に植民地支配された中国の状態を指す。
大戦後の敗戦国としての日本とドイツの現状と、宗主国による植民地支配を受けていた中国の属国支配などの状況とを取り違えることのないよう。
また、アメリカの治外法権は大使館や基地内に限られている。治外法権の認められた地域から日本国内へと出てくれば、別に日本国内に限ったことじゃなく、ドイツ国内でも、治外法権の認められた地域から出てくれば、外国旅行者と同じ扱いとなる。
アメリカは、第二次大戦で、日本ともドイツとも戦い、両国に戦勝した。
ドイツとも戦っていなければ、日本に連戦連敗した、単なるお荷物でしかなかった中国は、当然、第二次大戦後の戦勝国各国に、戦勝国として認めてはもらえなかった。先進国でもなかったし。
中国が、日本に対し、またドイツに対し、先進国の戦勝国と同様の権利を有すると思ったら見当はずれもいいとこだ。
確かに、そう取れなくもない傲慢さを見せる時も皆無ではないが、今のアメリカは、別に日本やドイツを侵略しているわけではない。
いわんや、アメリカは日本やドイツを、中国がチベットを扱うようには、決して扱っていない。とてつもなく大きな違いだ。
中国人は、白人には、いい顔したいが、実際、日本人など、もし今の日本でなければ、あっという間に、日本をチベットと同等の下等な扱いへと躊躇なく方向転換する。中国人の残虐性と人権蹂躙ともども、日本人にはとっくに知れた中国人の意識ってやつである。
その感覚で、中国は、欧米でやって見せた以上に、日本の主権をなめくさった真似をするだろう。
親中政治家のことを、中国の感覚そのままの独裁者と信じ、日中独裁者同士の決定に、下等な国民の権利など知ったこっちゃないという認識だ。
そういった意味で、もし中国が日本の主権を侵害したら、主権国家としてそういった外国人を逮捕するのは当然の成り行きだ。違うというなら、中国か北朝鮮レベルの国に成り下がることになる。
中国人民、少数民族など屁でもない中国共産党の独裁政治家たちの目の前で、いくら親中の日本人政治家が、中国の独裁者の気に入るよう、日本国民など屁でもないアルです〜、とか、
主権を侵害されたことで、日本国の機関が然るべき対処をとることに対し、共産党同様、独裁者まがいのやり方でこっちで何とでもできるアルです〜という態度を取ろうものなら、世界の誰もがそこに気づかないわかなどなく、あっという間に世界中で大恥をかく事態に陥ることを覚悟しておくべきだろう。
実際、日本が中国人に対し、戦後の日本人と中国人がまるで逆転したかのような残虐な何かを日本人が中国人に対しやったところを、世界はリアルタイムで見てはいない。
原爆を落としたアメリカと連戦連敗で切れてた中国が、そう言ってるだけのことに過ぎない。
かわりに、アメリカの戦争犯罪や、中国が、他国との戦争どころか、戦争さえしていない自国民や国内の少数民族へ対し行った数々の虐殺行為なら、世界はリアルタイムで幾度となく見てきた。
もし、仮に、青装束が日本で逮捕され、世界にそれが報じられた場合、世界は、中国が日本に対しわめき散らす罵詈雑言を、本当に心の底から信じるだろうか。
これは メッセージ 866 (markyoshiweek さん)への返信です.
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