チンとは・・・
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/04/13 09:38 投稿番号: [780 / 2843]
皆さん、想像してみて下さい。
満員のエレベーターがある階に到着しました。降りる人、乗る人共にたくさんいます。
次の瞬間どのような光景が繰り広げられるでしょうか?
・・・・・そうですね。日本人、いやいや人類の場合には、まず降りる人が全員降りてから乗り込みます。そしてドアが締まりエレベーターは昇降するわけです。あたりまえのことです。
ところが、チンは違います。
エレベーターのドアが開きました。次の瞬間に展開される光景は、アメフトのオフェンスとディフェンスのぶつかいあいです。降りようとするオフェンス側と降りさせまいとするディフェンスが激しいバトルを繰り返すわけです。
ディフェンス側は、実は降りさせまいとしているわけでは無く、エレベーターに乗り込もうとしているのですが、誰一人「譲る」という概念はありません。考えることは自分のことだけ。自分の行動が、公共の不利益そして巡り巡って自分の不利益になるかなど考え無いのがチンです。
「一刻も早くエレベーターに乗るアル!早く乗らないと他の人間に乗られてしまうアル!人に譲っていては永遠に乗れないアル!」
ある階で止まったエレベーター。いったいいつ動き出すのでしょう?
降りようとする人を押しのけ乗り込んだ人は、いったいいつになったら目的の階に行けるのでしょう?
「いつまでたっても動かないアル!けしからんアル!」
自分の行動そっちのけで、チンはこのようなクレームをブツブツ言っているのでしょう。
これが、チンです。チンの社会です。
他人のことなど眼中に無し。自分だけが全て。徹底的な個人利益主義。誠実さは損をする。騙された方が悪い。
人間とは思えない思考の生物が、日本の近くに生息しているわけです。
共産主義・・・・人権無視・虐殺・侵略・拷問・言論封鎖の代名詞であることはここでは置いといて、独裁政治により、より効率良く国家全体を運営できる部分はあるのかもしれません。国家目標に反する人間をことごとく虐殺・搾取すればいいだけです。奴隷であるシナ人はそれに逆らえません。考えてみれば、これほど効率的なことは無いように思えます。
しかし、チン個人個人は徹底的なな個人主義です。共産独裁主義とは(悪い意味で)真逆の生き方をしている生物です。
エレベーターはいつになったら動き出すのでしょう?
共産独裁政治によって、
「降りる人が先、乗る人は降りる人が全て降りてからでないと乗ってはいけないアル」
などとチンに唱えても、人間不信が染みついた個人主義のチンにそれは通用しません。人に出し抜かれたり騙されたりすることに怯えるチンは、人を信用せず、自分だけのことしか考えず、マナーという概念すらありません。
その結果、エレベーターはいつまでたっても動かないわけです。
超低民度の生物が作り出したチン共産独裁主義というのは、実は全くの無政府状態で、全体として最も非効率な社会なのです。
満員のエレベーターがある階に到着しました。降りる人、乗る人共にたくさんいます。
次の瞬間どのような光景が繰り広げられるでしょうか?
・・・・・そうですね。日本人、いやいや人類の場合には、まず降りる人が全員降りてから乗り込みます。そしてドアが締まりエレベーターは昇降するわけです。あたりまえのことです。
ところが、チンは違います。
エレベーターのドアが開きました。次の瞬間に展開される光景は、アメフトのオフェンスとディフェンスのぶつかいあいです。降りようとするオフェンス側と降りさせまいとするディフェンスが激しいバトルを繰り返すわけです。
ディフェンス側は、実は降りさせまいとしているわけでは無く、エレベーターに乗り込もうとしているのですが、誰一人「譲る」という概念はありません。考えることは自分のことだけ。自分の行動が、公共の不利益そして巡り巡って自分の不利益になるかなど考え無いのがチンです。
「一刻も早くエレベーターに乗るアル!早く乗らないと他の人間に乗られてしまうアル!人に譲っていては永遠に乗れないアル!」
ある階で止まったエレベーター。いったいいつ動き出すのでしょう?
降りようとする人を押しのけ乗り込んだ人は、いったいいつになったら目的の階に行けるのでしょう?
「いつまでたっても動かないアル!けしからんアル!」
自分の行動そっちのけで、チンはこのようなクレームをブツブツ言っているのでしょう。
これが、チンです。チンの社会です。
他人のことなど眼中に無し。自分だけが全て。徹底的な個人利益主義。誠実さは損をする。騙された方が悪い。
人間とは思えない思考の生物が、日本の近くに生息しているわけです。
共産主義・・・・人権無視・虐殺・侵略・拷問・言論封鎖の代名詞であることはここでは置いといて、独裁政治により、より効率良く国家全体を運営できる部分はあるのかもしれません。国家目標に反する人間をことごとく虐殺・搾取すればいいだけです。奴隷であるシナ人はそれに逆らえません。考えてみれば、これほど効率的なことは無いように思えます。
しかし、チン個人個人は徹底的なな個人主義です。共産独裁主義とは(悪い意味で)真逆の生き方をしている生物です。
エレベーターはいつになったら動き出すのでしょう?
共産独裁政治によって、
「降りる人が先、乗る人は降りる人が全て降りてからでないと乗ってはいけないアル」
などとチンに唱えても、人間不信が染みついた個人主義のチンにそれは通用しません。人に出し抜かれたり騙されたりすることに怯えるチンは、人を信用せず、自分だけのことしか考えず、マナーという概念すらありません。
その結果、エレベーターはいつまでたっても動かないわけです。
超低民度の生物が作り出したチン共産独裁主義というのは、実は全くの無政府状態で、全体として最も非効率な社会なのです。
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