登用した支那人に足をすくわれた独放送局
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2008/09/02 18:39 投稿番号: [2816 / 2843]
支那人を採用したこの放送局は、よく反省しなさい。ゲラゲラ♪
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ドイツ報道機関を「袋叩き」
中国国内ネット炎上
9月2日15時36分配信 サーチナ・中国情報局
ドイツの国際放送局「ドイチェ・ヴェレ(ドイツの橋/Deutche
Welle)」の張丹紅中国語部副主任が、8月22日の同番組の放送中、中国の報道体制を擁護する発言を繰り返したことで、国内外での大きな波紋を呼んでいる。新華社が2日付で伝えた。
事の顛末は、同番組が放送した「市場とメダルのために戦う―中国の恐れるものとは?」がテーマの討論会。「チベット独立支持」「五輪招致反対派」などのドイツ人ゲストと張副主任らの「バトル」展開中に事態は発生した。
話が五輪期間の中国の報道体制や国内の少数民族との諸問題に及ぶと、張副主任は「中国に関するすべての討論は無知と偏見によるもの。中国はこれにより罰を受けるべきではない」と発言、さらに「中国とドイツの両国関係に対立関係をもたらす」「中国を東ドイツの拡大版と思わないでほしい」とメルケル首相を批判、物議を呼んだ。
張副主任の一連の発言はドイツ国内外で問題となり、中国外交部の秦剛報道官が「メディアは客観的で公正な観点から報道すべき」と言及するまでに発展した。ドイツの同番組は、発言が「番組の“民主、自由、人権の発揚”という基本理念に合わない」として、張副主任の停職処分を決定した。
張副主任の停職処分報道で、問題は中国国内で一気に過熱。同番組のホームページの掲示板には「彼女は反論したまで。言い過ぎではない」と一様に張副主任を擁護する書き込みが目立ち、「自分たちの判断基準だけで降板させるな」「違う意見を認めることもできないのか」「これが報道の自由ということか」など、番組サイドへの批判が集中した。
中にはドイツ在住の中国の宗教団体「法輪功」が裏で動いているのではないか、という憶測も飛び出し、一時騒然となったいう。(編集担当:金田知子)
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