チベットの新鉄鉱山から収奪を図る支那人
投稿者: sorbaria_stellipila 投稿日時: 2008/08/22 13:34 投稿番号: [2663 / 2843]
チベットの懐に手を突っ込んで、収奪の限りを尽くそうという支那人。
ますます、チベットを手放したくないだろう。
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チベットで鉄鉱山を発見、まれにみる「大規模・高品質」
8月22日13時18分配信 サーチナ・中国情報局
中国商務部21日、チベット自治区で大規模な磁鉄鉱山を発見したと発表した。鉄鉱石の品位は平均で50−70%と良質。埋蔵量は最終的に10億トン以上と見積もられている。商務省は同鉱山を「全国でもまれ」と表現した。
関連写真:そのほかのチベットの写真
磁鉄鉱山が発見されたのはチベット自治区西部のツォチェン(措勤)県・ガムリン(昂仁)県内の高山地区。8年前から同地で探査を行なっていた江西省地質研究院の調査隊が、2002年に資源の一部を確認し、これまでに全面的調査を終えたという。
同鉱山のうち、特に有望な滾糾・阿木弄鉱区(グンジュ・アムノン=中国語表記・読み=)は、埋蔵量が約2億2300万トンとみられている。
地図の赤い十字が、発見された鉱山の位置。灰色は国境線。拉薩はラサ、加徳満都はカトマンズ(ネパール)、新徳里はニューデリー(インド)、伊斯蘭堡はイスラマバード(パキスタン)。(編集担当:如月隼人)
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