日本も早く米国の自治領になろう。
投稿者: georgia_cicago 投稿日時: 2008/06/02 22:56 投稿番号: [1954 / 2843]
プエリトリカンよりは、票の重みを確保したいものだ。
いまから、準備しよう。
米国債はすべて放棄して、米国市民権を確保しよう。
中国人も本当は米国市民権が欲しいみたいだよ。
いくら中国が多少景気が良くても内情を知れば、知るほど。
住むには地獄だから。
まだ、日本にはチャンスがある。
生き残りの最後の切符が買えるだろう。
日本外交官?
実現可能性などまったくない国連常任理事国入りをお題目に、予算確保して、己の懐を肥やす事しか考えていないだろう。
小和田大使の5億円豪邸がどのような収支で建築されたのかをしれば、ゲンナリするばかりだ。
日本は公務員に食い潰される。このままでは。
米大統領選は1日、民主党が米自治領プエルトリコで開いた予備選でヒラリー・クリントン上院議員が勝利した。一方、オバマ上院議員も獲得代議員数を上積みし、党候補の指名獲得へさらに前進した。民主党の指名候補争いは3日のモンタナ、サウスダコタ両州予備選で全日程が終了し、5カ月に及んだ選挙戦は幕を閉じる。
クリントン氏は1日、プエルトリコでの勝利演説で「オバマ氏は代議員数でリードしているかもしれないが、我々は総得票数で勝っている」と強気の構えを示した。そのうえで「11月本選挙の激戦州で勝つことができ、この歴史的選挙で民意を代表する候補は誰なのか」と、独自の1票を持つ上下両院議員など特別代議員の支持獲得に意欲をみせた。
ただ、残る2州はこれまでの世論調査でオバマ氏が優勢に戦いを進めている。オバマ氏は3日に全日程を終えた後、約20人の特別代議員の支持を得れば党候補指名に必要な過半数に到達する見通しとなっている。
これは メッセージ 1952 (asahiga2423 さん)への返信です.
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