近未来予想
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/05/18 16:17 投稿番号: [1839 / 2843]
チン共産党にとって、日本のパイパーレスキュー隊が生存者を救助するなどということは、あってはならないことです。
今、チン国内のチン家畜が騒ぎ出しました。チン共産党崩壊直前とも言えるでしょう。天安門大虐殺以来の危機とも言えます。
そんな時心強い頼りになるのは日本です。日本が存在してくれるおかげで、反日思想を蔓延させることによって、チン共産党は崩壊の危機を免れてきました。愚民・・・いやチン共産党の家畜に対して、ウソ・デタラメの反日プロパガンダを展開するのは、今しかありません。
おそらく生存者などいないような場所に、日本のハイパーレスキュー隊は行かされていることと思います。しかし、万が一生存者がいた場合、ここから日本の悲劇が始まり、チン共産党の起死回生の一撃が放たれます。
生存者がいることを確認した日本のハイパーレスキュー隊は、数々の障害を乗り越え、救助一歩手前まできました。そこで、日本にへばりついていた人民解放軍がSTOPをかけてきます。
「ここからは我々でもできるアル。日本の高度な技術で他の捜索に当たって欲しいアル。」
・・・・・日本のレスキュー隊、これにはもちろんOKすることでしょう。低レベルのチンでもできるお仕事はチンに任せる・・・これ当然です。彼らは、アジアの超後進国で起こった信じられない人災に対して、一刻も早く、一人でも多くの人を救いたいと思っているだけですから。
「じゃぁ〜、あとはよろしく頼む」
・・・・・日本のレスキュー隊は、別の場所の捜索を始めます。
ここからは、共産党のロケの始まりです。テレビ局のカメラが回り出します。
「ハイ!スタート!アル!」
・・・・・人民解放軍が生き埋めになっていた人を救い出す姿が感動的に撮影されるわけです。誰でもできる簡単な救助をやり終えた人民解放軍兵士は、カメラに向かってこう叫びます。
「私は、日本の探知機をずっと見ていたアル。そしたら明かな生存サインが出ていたアル。にもかかわらず、あそこにいる日本の救援隊は救助しようとせず、生存者を放置したアル。私はいたたまれなくなって、自ら危険を顧みずガレキを除き救出したアル。日本人はいったいここに何しに来ているアルか?!」
・・・・・カメラの前でまくしたてます。
「ハイ!カットっ!いい絵いただいたアルっ!」
これがシナ国中に流れます。反日感情が盛り上がるわけです。これでシナ共産党はまた延命するわけですね。
国内での反日プロパガンダの一方で、シナ共産党は日本に対して、
「日本のハイテクのおかげで生存者を救助できたアル。シナ人民は感謝しているアル。反日感情などもう無いアル!」
・・・・そして、それを日本のマスコミを使って報道させます。
「日本の救助隊により生存者が救出されました。シナ政府、シナ人民から日本への感謝の声が絶えません。」
・・・・・その結果日本人の中には、シナへの嫌悪感を無くすバカが現れてくるわけです。
反日感情も無くなったことだし共存共栄を目指そう!
その頃シナでは、反日一色。チン共産党マンセー。
おから工事のことなどチン家畜はとうに忘れ、日本憎し・・・・ただこれだけ。
「日本人は何度も何度も何度も何度も同じ手で騙せるアル」(by チン共産党)
今、チン国内のチン家畜が騒ぎ出しました。チン共産党崩壊直前とも言えるでしょう。天安門大虐殺以来の危機とも言えます。
そんな時心強い頼りになるのは日本です。日本が存在してくれるおかげで、反日思想を蔓延させることによって、チン共産党は崩壊の危機を免れてきました。愚民・・・いやチン共産党の家畜に対して、ウソ・デタラメの反日プロパガンダを展開するのは、今しかありません。
おそらく生存者などいないような場所に、日本のハイパーレスキュー隊は行かされていることと思います。しかし、万が一生存者がいた場合、ここから日本の悲劇が始まり、チン共産党の起死回生の一撃が放たれます。
生存者がいることを確認した日本のハイパーレスキュー隊は、数々の障害を乗り越え、救助一歩手前まできました。そこで、日本にへばりついていた人民解放軍がSTOPをかけてきます。
「ここからは我々でもできるアル。日本の高度な技術で他の捜索に当たって欲しいアル。」
・・・・・日本のレスキュー隊、これにはもちろんOKすることでしょう。低レベルのチンでもできるお仕事はチンに任せる・・・これ当然です。彼らは、アジアの超後進国で起こった信じられない人災に対して、一刻も早く、一人でも多くの人を救いたいと思っているだけですから。
「じゃぁ〜、あとはよろしく頼む」
・・・・・日本のレスキュー隊は、別の場所の捜索を始めます。
ここからは、共産党のロケの始まりです。テレビ局のカメラが回り出します。
「ハイ!スタート!アル!」
・・・・・人民解放軍が生き埋めになっていた人を救い出す姿が感動的に撮影されるわけです。誰でもできる簡単な救助をやり終えた人民解放軍兵士は、カメラに向かってこう叫びます。
「私は、日本の探知機をずっと見ていたアル。そしたら明かな生存サインが出ていたアル。にもかかわらず、あそこにいる日本の救援隊は救助しようとせず、生存者を放置したアル。私はいたたまれなくなって、自ら危険を顧みずガレキを除き救出したアル。日本人はいったいここに何しに来ているアルか?!」
・・・・・カメラの前でまくしたてます。
「ハイ!カットっ!いい絵いただいたアルっ!」
これがシナ国中に流れます。反日感情が盛り上がるわけです。これでシナ共産党はまた延命するわけですね。
国内での反日プロパガンダの一方で、シナ共産党は日本に対して、
「日本のハイテクのおかげで生存者を救助できたアル。シナ人民は感謝しているアル。反日感情などもう無いアル!」
・・・・そして、それを日本のマスコミを使って報道させます。
「日本の救助隊により生存者が救出されました。シナ政府、シナ人民から日本への感謝の声が絶えません。」
・・・・・その結果日本人の中には、シナへの嫌悪感を無くすバカが現れてくるわけです。
反日感情も無くなったことだし共存共栄を目指そう!
その頃シナでは、反日一色。チン共産党マンセー。
おから工事のことなどチン家畜はとうに忘れ、日本憎し・・・・ただこれだけ。
「日本人は何度も何度も何度も何度も同じ手で騙せるアル」(by チン共産党)
これは メッセージ 1829 (goddagodo345 さん)への返信です.
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