アメリカの自治領か州になってもいいかも
投稿者: georgia_cicago 投稿日時: 2008/05/08 01:29 投稿番号: [1702 / 2843]
こういう事いうと、なにか反発する人とかもいて、まじめな提案とは思われないようだけど、この人口爆発の未曽有の地球の中では、小政党は生き残れないというのが現実だと思っています。
先進国でなくなってもいいというのなら別ですが。
僕は、僕の彼女にそういう生活はさせたくないんだよなー。
いきなりアメリカの州は無理でも、自治領から始めれば、長い歴史の中では米国になじんでいくような気がします。これが、日本の切り札になると思いますけど。別に常任理事国にならなくてもいいんだよ。アフリカとかそういうゴミみたいな国が日本に投票してくれるとはとても思えないから。ブラジルとかと組むなんて漫画だよ。
アメリカ大統領選に一票。
【インディアナポリス(米インディアナ州)7日田端良成】米大統領選の民主党候補者選びは、ヒラリー・クリントン上院議員が6日に行われたノースカロライナ、インディアナ両州予備選でオバマ上院議員と勝利を分け合い、選挙戦に踏みとどまった。ただ、クリントン氏は選挙資金不足に陥っており、残る5州一自治領の予備選でも厳しい戦いを強いられそうだ。
ニューヨーク・タイムズ紙によると、両氏がこれまで一般市民の献金などで集めた選挙資金は、日本円でオバマ氏が約240億円、クリントン氏は約195億円。支出項目は選挙活動費、スタッフの給料などだが、クリントン陣営は3月末時点でテレビ広告費など約10億円が未払いの状態で、手持ち資金は約9億円にまで減っていた。
クリントン氏は4月22日のペンシルベニア州予備選の勝利演説で「今後の戦いの成否は皆さんにかかっている」と献金を呼び掛けた。その際は一晩で10億円が集まり一息ついた格好だが、6日夜のインディアナ州予備選勝利集会でも献金を訴え、「自転車操業の選挙戦」(CNNテレビ)が続いている。
1個人が献金できる限度額は最高2300ドル(約24万円)。オバマ陣営への献金はその43%が「200ドル以下」で、広く薄く集めているのが特徴だ。一方のクリントン陣営は最大枠の「2300ドル」が全体の36%を占めている。オバマ陣営は同1の寄付者からさらなる献金を募れる余地があるのに対し、クリントン陣営は寄付者の3分の1以上が限度額に達しており、献金不足解消のめどは立っていない。
タイムズ紙によると、現在の手持ち資金はオバマ陣営が51億円、クリントン陣営は31億円。オバマ陣営は3月の1カ月間で42億円を集めるなど高い献金収集能力を誇っているが、クリントン陣営はそれに遠く及ばない。「残る予備選では、5000万ドル(約52億円)の費用がかかる」(米メディア)との指摘もあり、今後の予備選段階でクリントン陣営の選挙資金が底をつくことも予想される。
先進国でなくなってもいいというのなら別ですが。
僕は、僕の彼女にそういう生活はさせたくないんだよなー。
いきなりアメリカの州は無理でも、自治領から始めれば、長い歴史の中では米国になじんでいくような気がします。これが、日本の切り札になると思いますけど。別に常任理事国にならなくてもいいんだよ。アフリカとかそういうゴミみたいな国が日本に投票してくれるとはとても思えないから。ブラジルとかと組むなんて漫画だよ。
アメリカ大統領選に一票。
【インディアナポリス(米インディアナ州)7日田端良成】米大統領選の民主党候補者選びは、ヒラリー・クリントン上院議員が6日に行われたノースカロライナ、インディアナ両州予備選でオバマ上院議員と勝利を分け合い、選挙戦に踏みとどまった。ただ、クリントン氏は選挙資金不足に陥っており、残る5州一自治領の予備選でも厳しい戦いを強いられそうだ。
ニューヨーク・タイムズ紙によると、両氏がこれまで一般市民の献金などで集めた選挙資金は、日本円でオバマ氏が約240億円、クリントン氏は約195億円。支出項目は選挙活動費、スタッフの給料などだが、クリントン陣営は3月末時点でテレビ広告費など約10億円が未払いの状態で、手持ち資金は約9億円にまで減っていた。
クリントン氏は4月22日のペンシルベニア州予備選の勝利演説で「今後の戦いの成否は皆さんにかかっている」と献金を呼び掛けた。その際は一晩で10億円が集まり一息ついた格好だが、6日夜のインディアナ州予備選勝利集会でも献金を訴え、「自転車操業の選挙戦」(CNNテレビ)が続いている。
1個人が献金できる限度額は最高2300ドル(約24万円)。オバマ陣営への献金はその43%が「200ドル以下」で、広く薄く集めているのが特徴だ。一方のクリントン陣営は最大枠の「2300ドル」が全体の36%を占めている。オバマ陣営は同1の寄付者からさらなる献金を募れる余地があるのに対し、クリントン陣営は寄付者の3分の1以上が限度額に達しており、献金不足解消のめどは立っていない。
タイムズ紙によると、現在の手持ち資金はオバマ陣営が51億円、クリントン陣営は31億円。オバマ陣営は3月の1カ月間で42億円を集めるなど高い献金収集能力を誇っているが、クリントン陣営はそれに遠く及ばない。「残る予備選では、5000万ドル(約52億円)の費用がかかる」(米メディア)との指摘もあり、今後の予備選段階でクリントン陣営の選挙資金が底をつくことも予想される。
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