胡錦濤(フー・チン・タオ)国家主席 来日
投稿者: georgia_cicago 投稿日時: 2008/04/30 10:58 投稿番号: [1513 / 2843]
アジアの周辺諸国を視察下さるような格好。有難い事だ。
輸入餃子問題は、日本国内での毒混入事件が相次いでいる事を考えると日本での混入の可能性が考えられるので、各捜査当局は、思いこみを捨てて、虚心坦懐に物事に当たる事が必要だ。
日本も大中国の方式を取り入れれば、成田空港もとっくに完成しているし、そもそも羽田を大拡張すればいいだけで、成田空港など必要なかっただろう。
私利私益を優先させる反対農家一軒の為に国家50年の計を過たせる。これが日本の衰退の原因の一つだ。これからは、大中国の知恵と方式に学び、アジアの一員として、大帝国の繁栄に尽くすべきだ。
中国外務省は29日、胡錦濤(フー・チン・タオ)国家主席が5月6日から5日間の日程で日本を訪問すると発表した。天皇陛下や福田首相のほか、衆参両院議長と会談する予定。
国家主席の訪日は98年の江沢民氏以来約10年ぶり。外交筋によると、両国政府は当時まとめた日中共同宣言以来となる「第4の政治文書」を作成する方向で、担当者が検討を進めているという。
両国間の懸案である東シナ海ガス田の共同開発問題については、日本側は胡主席訪日までの合意を目指しているが、中国側は「訪日とガス田問題の解決を結びつけない」との態度を崩しておらず、具体的な開発の地域をめぐって双方の意見の隔たりは依然として大きい。
未解決のままとなっている中国製冷凍ギョーザによる中毒事件については、両国の警察当局の見解が対立して滞っていた原因解明をどのように進展させていくかについて話し合われる見通し。
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