平壌では大歓迎 世界の異常国クラブ
投稿者: tokyomoonnight 投稿日時: 2008/04/28 16:32 投稿番号: [1417 / 2843]
狂人独裁強権抑圧国家の仲良しクラブが出来ているらしい。
こんな連中に協力していていいのだろうか。
いいわけがないですね。
ヨーロッパ、アメリカの民主国家の市民との連携を始めましょう。
北京五輪の聖火は28日未明、ソウルから平壌に到着、午前10時(日本時間同)すぎにリレーが始まった。五輪聖火が北朝鮮に入るのは初めて。リレーは各地で抗議行動に見舞われたが、北朝鮮当局は中朝友好を強調するため市民を大規模動員し、国を挙げての歓迎ムードを演出した。
新華社電によると、市内の主体(チュチェ)思想塔広場で行われた出発式には北朝鮮ナンバー2の金永南最高人民会議常任委員長が出席。第1ランナーの朴斗翼氏(72)にトーチを手渡した。朴氏は1966年のサッカー・ワールドカップで北朝鮮の8強入りに貢献した国民的英雄。
聖火のルートは中朝友誼(ゆうぎ)塔、中国大使館前、平壌大劇場、金日成広場、凱旋(がいせん)門などを通り、金日成競技場までの20キロ。著名スポーツ選手ら北朝鮮市民56人と中国大使館員ら計80人がランナーを務める。中国紙によれば、中朝の国旗や花を手に、聖火を迎える沿道の市民は数十万人に上る見通し。北朝鮮当局者は「聖火は花の海を泳いでいく」と語っている。
安全で円滑なリレーを保証するため、ルート周辺には多数の公安要員が配置されたとみられる。
聖火は平壌からベトナムのホーチミンに移り、香港とマカオを経て5月4日から中国本土のリレーが始まる。
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