私にとっての北京オリンピックのテーマ
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/04/27 16:44 投稿番号: [1374 / 2843]
私にとっての北京オリンピックのテーマは、「世界はチャイナの正体を知ることができるか」ということです。
どこまでいけるか不安でしたが、まだ始まってもいないのに全世界で異常状態のリレーを強行し、他国で「チャイニーズ応援団を数千人も動員」して自国ばかりを応援する異様な光景を各国国民の目に焼きつけ世界中に報道されました。
特に「赤い旗だらけの光景」は効果的で、「ナチスの異様さを上回る印象」を世界中に植え付け始めています。
別に「ナチスの旗」や「ヒトラー」だから脅威だったわけではなく、
「一党独裁の軍事国家」が「多数のユーゲント(青年隊)」や「謀略機関」を組織し「象徴となる旗」を掲げて「世界侵略を目論んだ」から「脅威」だったわけで、それはまさに「チャイナ」そのものです。
(チャイナがナチスと違うのは「技術力の無さ」と「人の多さ」です)
チャイナが態度を改めない限り、世界中の人々が認識する「世界平和の脅威を象徴する旗」は、もはや「ハーケンクロイツ」ではなく「チャイナの赤い旗」になるでしょう。(そして「態度を改めることなど有り得ない」ことも知っています)
これは メッセージ 1373 (j73843463 さん)への返信です.
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