善光寺は、チベット支援の総本山になるか
投稿者: tokyomoonnight 投稿日時: 2008/04/21 21:31 投稿番号: [1086 / 2843]
やばいぞ。
狂人の中国人が襲撃に来る可能性がある。
諸君も、一般の参拝者として、しっかり参加しよう。
チベット国旗を忘れないように。
とはいえ、他国の国旗を勝手に扱ったりするのは、非常に不敬な行為だと聞いたことがあるんだが。
オレンジ色のライダースーツで、リレー経路にしっかりダイイングメッセージを伝えてほしい。
リレー経路は、ダウンロードしたかな?しっかり頭にたたきこんでほしい。
北京五輪の聖火リレーの出発地を辞退した長野市の善光寺が、リレー当日の26日朝、チベットでの暴動で亡くなった人たちを、民族の違いにかかわらず名前を読み上げて弔う。企画した住職らは「出発地は辞退したが、イデオロギーや宗教を超えて世界平和を願う善光寺の立ち位置は変わらない」と訴える。
県内の市民有志でつくる「チベット問題を考える長野の会」(野池元基代表)と、チベット人の人権問題に取り組む市民団体「SFT日本」(ツェリン・ドルジェ代表)の主催。善光寺などの7人の住職が一緒に企画した。
当日は、国宝の本堂で毎朝ある「お朝事(あさじ)」という法要の中で、「長野の会」が入手した犠牲者名簿を基に住職が名前を読み上げる。騒乱による外国人の犠牲者を善光寺が弔うのは、少なくとも戦後初めてではないかという。
法要はリレー出発直前の午前7〜8時にある。在日チベット人が30〜40人ほど参加する見通しだ。一般市民も参加でき、希望者は午前6時半に本堂前に集合する。
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