Re: ▼▲人権擁護法案に反対続出▼▼
投稿者: jetstreem31 投稿日時: 2008/03/01 17:30 投稿番号: [26 / 95]
これは中国と韓国の代理戦争でしょう。
また、日本共産党が人権擁護法に猛反対の立場を取っていますが、実は韓国では共産党は非合法政党。仮に人権擁護法案や在日外国人参政権が認められたら共産党は解体の危機にさらされます。
それ以外にも、日本在住の在日の中で圧倒的多数なのは在日韓国・朝鮮人。在日中国人は朝鮮系に比べると生活保護費が安いなど、恩恵が少ないのが現状。もしこれらの法案が国会で可決されれば半島系の勢力が増長するのは目に見えたこと。中国としては歴史認識でもめている韓国の増長は防ぎたいというのが本音の筈。また、韓国としては人権擁護法→在日参政権可決で日本を乗っ取り、日本人や在日中国人抑圧政策を敢行し、一段落ついた後は寄生虫として金を沢山巻き上げている在日から資産を吸い上げ、経済発展を狙いたいという寸法。在日は本国では“働きもせず金を要求する規制虫”として軽蔑される存在。恩恵を受けるのは最初だけ。最後は転落というのが半島系在日の運命。長期的視野があれば簡単に分かる筈ですがねぇ…
ともかく、今の日本では、アメリカの東アジア進出政策、東アジアの覇権を狙う中国、かつての宗主国に反抗したい韓国との間で熾烈な攻防戦が行われているということです。人権擁護法の成立だけならアメリカの脱落で終わりそうですが、在日参政権が通れば中国が脱落。最終的な勝利者は韓国になります。
日本国は我々日本人の国。他国の思惑に振り回されるのは迷惑千万な話。アメリカの意向に従うのではなく、日本人自ら反対を表明するべきです。
これは メッセージ 1 (fff2252 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a2a7a2a5bfm8a2mj8nka10fa4khbfbpb3bdpa2a7a2a7_1/26.html