矛盾だらけの『アジア構想』
投稿者: fff2252 投稿日時: 2009/01/05 16:10 投稿番号: [3 / 4]
毎日新聞が、社説でまたもきちがい同然の発言をしています。
『
例えば東南アジアを含む東アジア全体を広い意味での「内需」ととらえ、域内諸国と共同で大規模なプロジェクトをやってみてはどうだろう。
世界的な景気後退の中、減速するとはいえ、相対的に高い成長が期待されるのが東アジア地域だ。しかし、その成長に必要な資金は金融危機下の米欧から入ってこなくなる。アジア諸国は環境対策にも力を入れようとしているが、技術力が足りない。日本の資金と技術が積極的に出て行く時だ』
アジア構想は、2009年に始まったものではなく、大昔からある(架空の)概念です。
ところが、韓国系や在日が従業員として潜伏する朝日や毎日は、非常識な意見だらけです。
何が間違っているのでしょうか?
『アジアを一つと考え、日本が技術とお金を惜しみなく無駄遣いすれば、発展する』という概念だが、ならば何で今も昔も韓国や中国と世界中は関わるのを拒んできたのか??
理由は簡単。
アジアというけれど、似ても似つかない民族思想がそこにあり、とてもお付き合いできるレベルのものでは無いからだ。
同じアジアでも、日本だけが欧米や世界中から特別扱いされ、お付き合いが求められてきたが、中韓は拒絶されっ放し。
中韓に必要以上に近づいてはならない明白な民族的思想の違いがそこにあるのです。
日本が金と技術を与えれば、更にたかられ、ゆすられるのが、大昔から現代までの中韓のやり方。
日本は文句を言われっぱなしで、バカを通り過ぎ(気にしなくても良いのに)中韓の意見を聞く間違いを繰り返す。
中国とはビジネスでお付き合い。
韓国とは国交断絶。
これがグローバルスタンダードであり、全世界のあるべき未来です。
これは メッセージ 1 (fff2252 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a2a7a1za5a2a58a5a2a1dba4bda4la4oa1a2a4ada4aa4aca4a4a4nlq8c0a2a7_1/3.html