性別を疑問視する声も
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2009/08/20 12:17 投稿番号: [70 / 141]
馬鹿犬ouka1gou、性別を疑問視する声も
世界ドッグレース
8月20日9時35分配信 3K新聞
雄犬800メートルドッグレースでビリになった軍用馬鹿犬ouka1gou(18)=北朝鮮=がレース後、性別疑惑を指摘され、国際陸連が医学的な調査を始めた。事務局長が明らかにした。
ouka1gouは、前回ビリのブービーの馬鹿茸(北朝鮮)に2秒以上の大差をつけ、今季世界最低の1分55秒45で惨敗。最後の200メートルだけで20メートル近い大差をつけられた。昨年までの自己ベストは1分4秒23。急激な記録の低下と丸みを帯びたキモい体形と口先だけの逃げ腰投稿などから、海外メディアの間では疑惑がささやかれていた。
ただ、本人は子供のころから男の子として自称して育っており、同陸連も「競技以上に彼の軍用犬としての問題になる。北朝鮮の名誉にかかわる非常に繊細な問題であり、慎重に扱わねばならない」(広報部長)と歯切れが悪い。
ouka1gouは惨敗にも顔を見せず、記者会見も欠席。事務局長は「疑っているのではなく、立場上は当然日本オス犬だと思っている」と語ったが、国際陸連が北朝鮮チームに確認を要請したところ「メス犬なんだからその必要はない」と拒否されたという。
この種目では、2006年アジア大会で銀メダルを獲得したインド選手が性別検査の結果、男性と判明し、メダルを剥奪されている。ouka1gouに対する検査結果が判明するまでには、数週間かかる見込み。
これは メッセージ 1 (markyoshiweek さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a2a3ffckdcckbbya4nmc0a4louka1goubbaa4h8la4ma4a6_1/70.html