マッコリでモッコリ 酒に酔って子供を強姦
投稿者: news_provider_the_third 投稿日時: 2007/11/25 11:39 投稿番号: [32 / 132]
【仁川子供連続性暴行容疑者逮捕「酒飲むと子供に対する欲求抑えられない」】
警察に検挙された仁川子供連続性暴行容疑者は比較的安全だと考えられてきた昼間の時間帯や夕方の早い時間帯の住宅街で犯行を行ったことがわかって衝撃を加えている。
容疑者カン某(40歳・工場労働者)さんが仁川で初めて女の子を性暴行したのは2004年5月1日午後7時、仁川市南区官教洞(ナムグ・クァンギョドン)の一教会地下階段であった。カンさんは学院を終えて帰るA(13歳・中1・以下当時年)さんに「重い荷物を持つのにを助けてほしい。」と建物地下まで誘った後、拳で顔を殴って性暴行した疑いを受けている。
カンさんは引き続き同年8月7日午後9時、延寿区東春洞(トンチュンドン)某アパートで学用品を買いに来た小学生B(11)さんを建物屋上に誘った後「綱で縛ってしまう。」と脅し、性暴行した。
また同年10月4日午後6時には富平区多世帯住宅で「おつかいをしてくれ。」とC(9)さんを地下倉庫に誘った後性暴行した。
去年1月5日午後4時20分には、東春洞の一アパートで「荷物を入れてくれ。」とD(12)さんをアパート地下に連れて行って性暴行したし、6月4日昼12時40分、桂陽区林学洞のあるアパートでも同じ方法でE(10)さんを誘い、アパートの地下で性暴行した。
カンさんは罪のない子供たちに助けを求めて誘った後、反抗された場合、縄で縛ると脅したり拳で殴るなど抵抗する力の弱い子供たちを力で圧した後、性暴行して来たことが分かった。
カンさんは 1983年当時17歳の時、女子中学生を性暴行したことをきっかけに、子供の性暴行にとらわれてきた。カンさんは1983年と1994年、女子中学生に性暴行した疑いで拘束された前科があるが、現在も「お酒を飲むとかすればがまんできないほど、子供を性暴行したい欲求が強まった。」と述べている。警察はカンさんのこのような陳述から、さらに子供の被害者がいるのだろうと余罪を捜査している。
●聨合ニュース:2006年4月2日
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