高等学生と中学生である実の娘2人を強姦
投稿者: aqvv2006 投稿日時: 2008/06/26 00:19 投稿番号: [100 / 132]
これは、報道されるべき
ttp://breaknews.com/new/sub_read.html?uid=83558§ion=section3
お父さんはサタン(悪魔)…長女、次女'妊娠'衝撃
人面獣心40代、長女に“お母さんと離婚して赤ちゃんを産んで育てよう”
ジン・ジョンチョル記者
高等学生と中学生である実の娘2人を持続的に強 姦した人面獣心の40代がいて衝撃を与えている。甚だしくは強 姦をされて妊娠した高等学生の長女にお母さんと離婚して赤ちゃんを産んで育てようという話までするなど、到底想像することすら惨憺な事件が起きたもの。
それだけでなく、中学生の次女も強 姦したこの破廉恥犯は法廷で長女を強 姦したのではなく和姦だったと弁明し、特に妻には、“おまえも息子がいたら息子と性関係を持っても問題ない”と、どうしても口に出すことさえ恥ずかしい言葉を躊躇もせず法官たちさえ驚愕させた。
職業が無かったA(42)氏の犯行は2005年12月から始まった。ウ氏は自分の家で妻が仕事に出た間に女子高生である長女(16)と2人だけになると性暴行をした。
A氏はその時から長女に持続的に性関係を要求しながら、それに応じないと父親としての権威を動員し、些細なことでケチをつけ、酷く小言を言った。また、夜遅くに仕事を終えて帰宅する妻にも大声をあげて怒るなどすることで長女に酷い精神的苦痛を与えた。
これにより長女は小言を言われたり、母親が事実を知った場合、家庭が破綻することを恐れるようになり、父親の性関係要求に反抗できずに、しょうがなく応じるほかならいようになった。するとA氏は妻が仕事に出かけると必ず長女に性関係を要求し、回数はおおよそ一ヶ月に20回ほどにもなった。
また、昨年4月には大事件も起きそうになった。明け方に奥の部屋に長女と妻が一緒に寝ていた途中、長女の体を触りながら性関係を要求した。これに長女が拒否すると頭にきたA氏は突然奥の部屋にあった布団を持ち出し居間に積み上げた後ライターで火をつけたのであった。幸いにもA氏の妻が目を覚まして火を消したため大火事は免れることはできた。
甚だしくは、A氏は長女に妊娠させるという惨憺な犯行をやらかしてしまう。さらに見苦しいことは、昨年10月自分の強 姦犯行で長女が妊娠することになると、長女に対し“お母さんと離婚をするから私と一緒に住もう。赤ちゃんを産んだら私の戸籍にあげろ。それから、どうせ妊娠したのだからそのままもう一度やろう”といいながらさらに強 姦したというものだ。人面獣心そのものだった。
◈ 中学生の次女も劫奪
A氏の犯行はこれだけではなかった。けだものの仮面をかぶった犯行は留まるところを知らなかった。長女を随時強 姦しながらも十三歳にしかならない中学生の次女にも欲情を広げたというもの。
A氏は昨年7月、他の家族たちがすべて外出していないすきに乗じて、テレビを見ていた次女を性暴行した。父親を恐ろしく思った娘はピクリとも動けずにただされるがままになるしかなかった、以降にも性暴行は何回か続いた。
結局ウ氏は強 姦致傷、親族関係による強 姦等の嫌疑で拘束起訴された。しかし、A氏は法廷で法官たちさえ開いた口がふさがらない弁明を繰り広げた。
“長女と性関係を結んできたことは事実だが、これは強 姦したものではなく、お互いに合意のもと行われた和姦であり、次女は強制醜行した事実はない”と嫌疑を否認した。これにより娘たちは法廷で当時された無惨な犯行を陳述するという苦痛に耐えなければならなかった。
甚だしくは自分の妻には“おまえも息子がいたら息子と性関係を持っても問題ない”などと言う人間として到底することができない恥ずかしい言葉をズケズケとし、法官たちを驚愕するようにさせた。
(中略)
裁判部はただ、“被告人が何の犯罪前歴が無い初犯である点、当時の心情に至って犯行をすべて自供しながら自分の過ちを悔やんでいる点、性的に虐待した他には被害者たちと比較的円満に過ごしていた点などの有利な正常を情状を総合して見ると原審が宣告した量刑はあまりにも重かったり軽かったりして負担になるとは見えない”と説明した。
2008/06/22 [17:30] C ブレイクニュース
ttp://breaknews.com/new/sub_read.html?uid=83558§ion=section3
お父さんはサタン(悪魔)…長女、次女'妊娠'衝撃
人面獣心40代、長女に“お母さんと離婚して赤ちゃんを産んで育てよう”
ジン・ジョンチョル記者
高等学生と中学生である実の娘2人を持続的に強 姦した人面獣心の40代がいて衝撃を与えている。甚だしくは強 姦をされて妊娠した高等学生の長女にお母さんと離婚して赤ちゃんを産んで育てようという話までするなど、到底想像することすら惨憺な事件が起きたもの。
それだけでなく、中学生の次女も強 姦したこの破廉恥犯は法廷で長女を強 姦したのではなく和姦だったと弁明し、特に妻には、“おまえも息子がいたら息子と性関係を持っても問題ない”と、どうしても口に出すことさえ恥ずかしい言葉を躊躇もせず法官たちさえ驚愕させた。
職業が無かったA(42)氏の犯行は2005年12月から始まった。ウ氏は自分の家で妻が仕事に出た間に女子高生である長女(16)と2人だけになると性暴行をした。
A氏はその時から長女に持続的に性関係を要求しながら、それに応じないと父親としての権威を動員し、些細なことでケチをつけ、酷く小言を言った。また、夜遅くに仕事を終えて帰宅する妻にも大声をあげて怒るなどすることで長女に酷い精神的苦痛を与えた。
これにより長女は小言を言われたり、母親が事実を知った場合、家庭が破綻することを恐れるようになり、父親の性関係要求に反抗できずに、しょうがなく応じるほかならいようになった。するとA氏は妻が仕事に出かけると必ず長女に性関係を要求し、回数はおおよそ一ヶ月に20回ほどにもなった。
また、昨年4月には大事件も起きそうになった。明け方に奥の部屋に長女と妻が一緒に寝ていた途中、長女の体を触りながら性関係を要求した。これに長女が拒否すると頭にきたA氏は突然奥の部屋にあった布団を持ち出し居間に積み上げた後ライターで火をつけたのであった。幸いにもA氏の妻が目を覚まして火を消したため大火事は免れることはできた。
甚だしくは、A氏は長女に妊娠させるという惨憺な犯行をやらかしてしまう。さらに見苦しいことは、昨年10月自分の強 姦犯行で長女が妊娠することになると、長女に対し“お母さんと離婚をするから私と一緒に住もう。赤ちゃんを産んだら私の戸籍にあげろ。それから、どうせ妊娠したのだからそのままもう一度やろう”といいながらさらに強 姦したというものだ。人面獣心そのものだった。
◈ 中学生の次女も劫奪
A氏の犯行はこれだけではなかった。けだものの仮面をかぶった犯行は留まるところを知らなかった。長女を随時強 姦しながらも十三歳にしかならない中学生の次女にも欲情を広げたというもの。
A氏は昨年7月、他の家族たちがすべて外出していないすきに乗じて、テレビを見ていた次女を性暴行した。父親を恐ろしく思った娘はピクリとも動けずにただされるがままになるしかなかった、以降にも性暴行は何回か続いた。
結局ウ氏は強 姦致傷、親族関係による強 姦等の嫌疑で拘束起訴された。しかし、A氏は法廷で法官たちさえ開いた口がふさがらない弁明を繰り広げた。
“長女と性関係を結んできたことは事実だが、これは強 姦したものではなく、お互いに合意のもと行われた和姦であり、次女は強制醜行した事実はない”と嫌疑を否認した。これにより娘たちは法廷で当時された無惨な犯行を陳述するという苦痛に耐えなければならなかった。
甚だしくは自分の妻には“おまえも息子がいたら息子と性関係を持っても問題ない”などと言う人間として到底することができない恥ずかしい言葉をズケズケとし、法官たちを驚愕するようにさせた。
(中略)
裁判部はただ、“被告人が何の犯罪前歴が無い初犯である点、当時の心情に至って犯行をすべて自供しながら自分の過ちを悔やんでいる点、性的に虐待した他には被害者たちと比較的円満に過ごしていた点などの有利な正常を情状を総合して見ると原審が宣告した量刑はあまりにも重かったり軽かったりして負担になるとは見えない”と説明した。
2008/06/22 [17:30] C ブレイクニュース
これは メッセージ 1 (news_provider_the_third さん)への返信です.