救えないトビ糞。やはりトビ糞であった。
投稿者: gantzschlecht 投稿日時: 2009/08/02 19:09 投稿番号: [270 / 428]
ほう。これが「君」の回答か。
ここまで説明してやっても、まだ「減らず口」をたたくのか。
あきれたボクだ。
己の無知さに気付かぬ「君」は、もう手遅れだな。
私の手加減もこれまた無意味であったようだ。
しかも反省も無く、この青二才。
どこまでも救いようがないぞ、トビ糞君。
よかろう。
これからは、Ver.2でお相手させて頂くよ。
て・き・と・うにな。「お前」にはこれで十分だろ。
ところで、何の探りを入れておる?ん?
何を知りたい?ん?
それほど私が気になるかね?
そんなに心配かね。今後が。
ん?
言っただろ。く・さ・れ・縁と。
あとな、
私とKimさんを一緒にしてはKimさんに失礼だろう。
これから粗相の無いように「お・ま・え・」を相手するには、む・り・があるからな。
わかるか?小僧。おっと30の青二才だったな。
Kimさんにお伺い立てて来いよ。「私は誰ですか?」ってな。
わかったか。
トビ糞。
これは メッセージ 257 (topics_jk さん)への返信です.
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