歴史、大東亜戦争の名も無き志士たち
投稿者: ontaiteikiatu131313 投稿日時: 2010/12/01 00:02 投稿番号: [8579 / 8733]
まず、、300年の洗脳人種差別で、、カラードが飛行機を運転していること事態に、奴隷で洗脳されていた人のアジア人は、驚いた。
しかも、、カラードが、自ら作った飛行機であったことにはカルチャーショックだった。
しかも、ゼロ戦は、当時において、世界最高峰の飛行機であったことには尊敬の念を抱いた。
これが、大東亜戦争の初期の、アジア人への、洗脳を解くキーと成った。
イギリスフランスオランダなどが支配していた地域を、あっという間に支配した日本は、、、人種差別を受け入れ卑屈になっていたアジア人を目覚めさせた。
当時の日本軍は短気で、ちゃんと歩かない白人の兵隊を、蹴っ飛ばしたり、、バカヤローと怒鳴っていた。
それに媚びる白人を、見ていた現地人は、どんな感情を持ったのか。
さらに、、3年間の日本軍の支配の期間に、、日本軍は現地の人々に、戦い方の組織化をおして、拳銃などの使い方、大砲の技術も教え、、、その土地の人々に軍事を教え、独立声明のやり方も教えた。
日本は、アメリカにホロコーストされて、負けたが、、、、アジアにいた日本軍の兵隊は、、実は、数千名は残っていて帰らなかった。
日本が負けたアト、、また、、植民地主義的な人種差別の奴隷主義を、行おうと、西洋列強は軍隊を送ってきたが、、もうそこには洗脳されてパワーレスの人種はいなく、エンパワメントの状態になり、、さらに、、日本兵が、数千名残っていて、、一緒に独立自尊のために戦った。
名も無き志士たち此処に有り。
俺の、新歴史観では、、、本当に、貢献をした人物には、歴史上において、栄冠を与えることが、、企業が強くなるには、正しい査定をした、給与と立場を与えること、、と、同じく、、国家も、、本当に貢献した人材に、その後の栄誉を与えることが、、、、その国家を強くするという、、、企業倫理に近いものを、、歴史観で、当てはめてる.
名も無き志士たちに、栄冠を、与えることは、国益になるよ。
これは メッセージ 8519 (ontaiteikiatu131313 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/8579.html